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2014年3月22日 (土)

10年目の薔薇・・・2014 Jang Dong Gun’s STORY in BUSAN

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皆様大変お久しぶりです。
 

 

まさか一年も更新できないままになろうとは、と忸怩たるものがあります。

 

すっかり留守にしている間に拙ブログも8周年、お蔭様で100Hitを数えることとなりました。留守宅にもかかわらずドラマ「紳士の品格」絡み等で検索して訪れてくださった方々ほんとうにありがとうございました。miyukiは変わらずにドンゴンさんのファンであります。

 

ハン・ジェソクさん、テファおっぱ、そしてビョン兄さま・・・お友達の皆さんも次々伴侶を娶られて、そのたびご夫婦でお祝いに行かれた画像などはずっとチェックしておりましたが、地元ぷちブラックな会社の社員として日々自分の時間が取れなくなった私は趣味の駄文を書き散らすということもままならなかったのでありました。(泣)

 

そしてドンゴンさんちにも先月25日待望の第二子・女の子の無事のご誕生とのこと、おめでとうございます。パパはきっとメロメロですね。^^

今年のファンミは私の大好きな街、懐かしい釜山で開催されました。会場は海雲台グランドホテル・ボールルーム。毎年の釜山映画祭では連日のパーティーやイベントで賑わい、ドンゴンファンにとっては映画タイフーンのロケ地でもあり、2005年夏のタイフーン・ロケツアーでお世話になった場所でもあります。

成田発のエア釜山は四時過ぎに無事金海空港に到着。バスで市内に移動するころ陽が陰り始めましたが、窓から眺めながら改めて釜山も坂道の多い街だよな、と思わされます。というか、山と海が近いところなんですよね。そして、山の裾ぎりぎりにぎっしり立ち並ぶ高層マンションが空の上からも印象的ですが、さらに海雲台には海辺ぎりぎり(に見える)にもガラス張りの煌めくセレブなマンション群・・・ガイドさんの説明ではその中に芸能人も別荘を持っているとのことですが、夏は暑いらしいですよ、と。(それもそうだけど、嵐のときは怖そうですわ。)

※別荘と言えば・・・ファンミ前の4日、ドンゴンさんの別荘(京畿道加平郡雪岳面にあるそうな)に泥棒が入って高価なデジタルカメラが三台盗まれてしまったとのこと。ご近所の別荘も被害にあったとニュースにありました。やれやれ・・・怖いですネ。)

 

さて最先端の不動産物件もさることながら、釜山の坂道に貼りつくように建つ古い街並み、ちょっとレトロな団地のようなマンションたちも魅力的です。年寄りにはあの坂道の途中の家はいかんせん大変そうですが。

 

ツアーは免税店や他の皆さんの宿泊先など寄り道が多いので、私と同行のRさんが宿泊先のグランドホテルに着いた時にはもうすっかり夜になっていたのでした。

二日目の予定を考えると自由に買い物したりできるのも当夜限り、しかしツアー前にすでに互いに仕事がハードだったためあまり気力も出ない・・・考えた挙句、センタムシティにある夜中まで営業の大型スーパーHome plusへ出かけることにしたのでした。広い!果てしない!しかしそこで一通りのお土産は揃うぞ~~(笑)

 

そして通りすがりのお店でお肉を食し韓国ビールで一杯やって、釜山の第一夜は暮れて行ったのでした。

 

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※へウンデ・グランドホテルのエントランスにはファンミの横断幕。この回転ドアを見るとタイフーンのシンさんとセジョンさんの出会いのシーンを思い出します。

二日目、朝もはよからワタクシとしては珍しくオプショナル・半日ツアーに参加致しました。お昼に石焼ビビンバがついていたし、ドンゴンさんの新作映画「泣く男」(アジョシのイ・ジョンボム監督)のロケが行われた場所というのにも興味がありました。

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※釜山港の変わらぬ風景。ドラマ版「チング」でヒョンビンくん演ずるドンスとジンスクが漁船に乗ってデートするノスタルジックで美しいシーンがありました。

チャガルチ市場の賑わいは変わらずそこにあり、貝も魚も海老もタコもウニもホヤもなんもてんこ盛り。おそろいの赤いチェックのヤッケにキッチリのフルメイク仏頂面でスマホを操る中年アジュンマ姉妹(と思う)の強烈さなど横目に南浦洞の「Kolon Sports」(ドンゴンさんがモデルを務めているブランド)、国際市場散策、凡一洞界隈の古い街並み散策と続きます。

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※タンウェイちゃんの写真のほうがデカイから~~~(汗)

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※カタログの表紙、ちょっとジュンシク・モード?

もうちょっと実際のロケ地を廻ってほしかった気が致しますが、なんというか、日本のマニアのほうが過去の映画のロケ地には詳しかったかもなあ。

 

いきなり現れた団体観光客に洗濯ものを干すのを躊躇いつつ困惑していた住人の小母さまたいへんご迷惑をおかけしました。

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※凡一洞のチング撮影地看板。国際ホテルやチング鉄橋の看板は今は撤去されてしまったとのことなので、レアな存在。

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※古い家の壁に描かれた「アジョシ」と「チング」なかなかに上手い絵でした。チングのほうは家と家の間の細い路地に。右側の黒いのは住人の洗濯ものです。(笑)

 

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※趣のある角のタバコ屋さん。屋根のシート、歪んだ窓・・・タバコ以外は「しもた屋」状態?昔は雑貨屋さんとかもしてたのかも。ドラマに出てきそう。

ドンゴンさんの最新のロケ先、南区のドンソン・ハイタウン。ここも年季の入った築30年以上はゆうに経っていそうな建物です。管理人のアジョシはドンゴンさんたちがここで撮影したことがたいへんな自慢だとのことで、一行を嬉しそうに出迎えてくれるのでした。ガイドさんが言うことには「今日はロケ地の見学に日本からお客さんがお見えになるので住民の皆さんご協力ください」という張り紙までしてくださったそうな。釜山のアツい人情を感じました。

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※中庭の甕や日向ぼっこ用?の椅子、すり減った階段、廊下・・・映画に映っているかもしれません。「アジョシ」の質屋のある建物も相当古そうでしたが。撮影に使われた部屋は「302号室」近くのテジクッパ屋さんにはドンゴンさんのサインがありました。

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「泣く男」
当初共演はイム・スジョン嬢とのニュースを読んだ記憶があるのですが、共演はキム・ミニ嬢だそうです。ドンゴンさんは彼女を狙うアメリカ帰りのベテラン・キラー。

 

今夏の公開を目指して調整中とのことですがどんなお話なんでしょうか。

 

ガイドのファンさんは釜山の映画としては何と言っても一番有名なのは「チング」だと力説しておりました。ドンスのセリフ「お前が行け、ハワイ」と「もう十分食らった」この二つほど当時流行った釜山の言葉はないのだ、と。「ニガ ガラ ハワイ」これはあとでドンゴンさんの口から改めて聞けることになったのでした。

 

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※鮮やかな花々や、ドンゴンさんの写真を封じ込めた氷のオブジェ。

ホテルに戻ってのちメインイベントのバースデイ・ファンミーティング・・・会場外に飾られた氷のケーキのオブジェが韓国らしい気分を盛り上げます。

 

過去9回毎年参加したファンミを懐かしく思い出します。いろんなことがあって、いろんな気持ちになったこと、その時々の自分が何をしていたのか・・・それはファンもドンゴンさんご本人もたぶん同じなんだろうなあ。

 

今年のファンミの司会は待望の古家正亨(ふるやまさゆき)さんとても嬉しかったです。といってもイ・ジョンジェさんの日本での最初のファンミの時しか存じ上げないのですが、今年はビョンホン兄さんのツアーの司会もなさっていたようですね。あとでベテランガイドのユンさんも褒めていましたが、ツッコミも仕切りも的確でほんとに楽しかったです。

 

済州島のファンミあたりからそうなんですが、今年のドンゴンさんは更によく語っていたような気が致します。二人のお子さんのパパになったせいなのか年齢によるものなのか。落ち着いて、自分の語るべきことを穏やかにおっとりと語るその声・・・うっかり癒されすぎて気がつけばついボ~~っとなるmiyuki、おいおい^^;;;・・・。

 

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食事の最中に過去
9回のファンミの主にお歌の場面の映像が流れていましたが、ほんとうに懐かしかったです。

 

この一年の仕事ぶりを振り返る時、雑誌セレブリティが撮った動画(泣く男のため

アクション・スクールに通って鍛えるドンゴンさん、という動画)にはすかさず「あれは特訓の最初のほうです、今はもっと出来ます」とコメント。そうそう、ドンゴンさんはけっこう負けず嫌いでもあったっけ(笑)。

 

昔のCMが紹介された時はマジで真っ赤っかな顔でテレまくって可愛かったです。「フレッシュメロン」という棒アイスは「ファイナルジャンプ」仕様、永遠のライバル、ドンミンはさらさらヘア、ドンゴンさん扮するチョルチュンは「かくがり頭」(爆)

 

キャラメルなんちゃらいうスナック菓子のアイドルぶりぶりな笑顔(うくく)、そして「NATE」の負けたボクサーのやけっぱちダンス、何をどうやってもダンスは盆踊りになってしまう~~~???(ゴメン)あとで「踊ってください」というリクエストの時「音楽があれば踊れます」と言ったけど、やっぱり限りなく盆踊りになるに違いないっす。

 

ファン参加の○×クイズの詳細はDVDにお任せしますが、(あ、ひとつ、思い出しました、ドンゴンさんはスマホの文字入力を両手でする=○というやつ。笑。)どうにか最後まで辿りついた質問は「クッチェンのCMのセリフを笑わずに今もう一度言える」というもの。ワタクシ、役者魂に期待して「言える」=○に賭けたのですがドンゴンさんてばいとも簡単に「・・・ぷくっ・・・」と吹き出しちまいましてなあ。おいっ!!(笑)想像以上の笑い上戸だったんですね、ドンゴンさん。

 

古家さんが「時々目が合うんですが、もう死にそうですから」などとおっしゃいます。「お肌がちゅるちゅるですよね。」とも。

当夜のドンゴンさんはご自分で選んだというトム・ブラウンのネイビーのジャケットのインに細ボーダーのTシャツ白い細身のパンツ、途中まで中にしていたストールは暑くなったのか外し、全体の印象は「紳士の品格」のキム・ドジンなコーディネイト。ブランドのトレードマークのトリコロールのテープを袖口を軽くまくって覗かせ、マリンテイストに纏めたあたりは釜山のイメージなのでしょうか。色んなことをやって腕をワキワキと動かしているうちにまくったお袖はふつうに伸びちゃってたんですが。(笑)途中のお色直しは白いシャツにちょっと違うネイビーのジャケット、ポケットチーフと昨年よりちょっとだけフォーマルなかんじ。

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今年のお歌はイ・ジョクさんの「洗濯」(パルレ)、おなじみの「恋に落ちて」とキム・ボムスさんの「クッサラン」(最後の愛)でした。

 

クッサランの“あなた ただあなただけが  私の初恋 私の最後の愛 ”

 このへんの歌詞がお気に入りなんだそうです。

 

印象的だった話其の①「子供のころ家に鼠がいて、その命を奪ってしまったことがある。その事実にはいたく衝撃をうけ、鼠には今でも申し訳ないと・・・」

 

其の②「前は毎日というくらいカラオケに行き歌っていたが今は歌う機会が減って歌えるレパートリーも少なくなりまして・・・」

 

其の③「お酒を飲むと寝てしまうほうです。若いころ飲みすぎて死にかけたことがありました。酔いを醒まそうと店の外に出て、車の陰で寝てしまい、身体の上に雪が積もった状況で当時のマネージャーに発見され事なきを得ました。」

 

其の④自分の顔の中で自分がいいんじゃない?と思っているのは「鼻」しかし年とともになんだかラインが下がってきている気がします・・・コレは済州島の時もおっしゃってましたっけ。大方のひとが目の前にすると「目が大きい~~」「鼻高い~~」とまず呟いてしまう生ドンゴンさんですが、ご本人は目より鼻のほうなのですね。

 

途中で出て来たドンゴンさんのファンへのメッセージの中に「もっと図太くて、話し上手だったなら、皆への思いをもっと素直に正直に言えるのに」みたいな言葉があったのですが、それを読んでいてなんだかじ~~んときてしまいました。いやいやどうして今年のファンミのお話、楽しかったですよ、ドンゴンさん。

 

もうひとつ、ファンミの始まる前に皆さんから集めた質問、お願いコーナーみたいなのがあったのですが、「両腕をうしろに回して背中で届く?」(届きました。ちゃんと身体が柔らかいぞ)とか「胸の筋肉を動かせる」(動かしてました、上着脱いで、いやあ、細マッチョ。)「愛嬌ふりまいて」(「紳士の品格の最終回に皆で踊っていたダンスの振りにちょっと似たポーズをしてくれました。こんなこと初めてしました、と言いながら。)

 

で、そのコーナーで古家さんが読んでくれた最後の質問がなんとワタクシが出した

 

「今まで演じた役のセリフで一番印象に残っているセリフを言ってください」

 というものでした。

 

ドンゴンさんの答えは「ニガ ガラ ハワイ」

 

釜山ですもんね、やっぱり。

 

場面が前後してしまいますが、ウエディング・ケーキばりの立派なバースデイケーキが登場して今年も皆でハッピーバースデーを歌いましたが、ワタクシ、毎年このお歌を歌う時なんだかすこ~~しこそばゆいような気持ちになるのですがなんででしょう。自分が歌を歌うことがあまり得意でないからかな?

 

なんでか46本になったキャンドルを吹き消したドンゴンさん。「なんで46本?」と古家さんも不思議そうに。

 

当夜のドンゴンさんはファンの望みにめいっぱい応えてくれたと思います。テーブルごとの写真撮影、あとで聞けば予定から一時間押しだったそうですが、いやあ盛り上がった盛り上がった、前のテーブルやら隣のテーブルで撮影しているドンゴンさんをめいっぱい見物出来ましたし。

 

そして私どものテーブルにやってきたドンゴンさんの細さ、顔の小ささよ。いつも思います、嗚呼、別世界の美しい生き物よ・・・。

 

最後に握手をしていただくとき「泣く男、楽しみにしていますね。」とありふれた言葉ですがそう声をかけてみました。大きな目のその目尻の見慣れた皺と素敵な笑顔とをハッキリ思い出せます。「ネ~、ありがとう。」という声とともに。

 

そうして10年前のコエックス、私にとっては初めて参加したファンミのときと同じように皆で一輪ずつ赤い薔薇をその手からいただいたのでした。

 

握手の時はグレーに白のライン、胸にエンブレムの入ったたぶんこちらもトム・ブラウンぽいカーディガンをお召しでした。握手が終わって皆に手を振ってくれましたが、その時「もう遅いから、おやすみなさい」みたいなポーズを。ファンの皆を「10年ともに過ごしてきた家族と同じようなもの。」といい労ってくれる、そんな落ち着いたお振舞いと申しましょうか、かつての瞳うろうろの覚束なさは殆ど感じられませんで、すっかりオトナ(あたりまえだけど)の紳士チャン・ドンゴンが確かにそこにいたのでした。

 

健康で、幸せで、これからも頑張ってほしいと月並みだけど毎年そう思います。やっぱりそれがイチバンですから。

 

帰ってからすぐにまた仕事だったのであっという間にまたぞろ時間ばかりが過ぎてしまいましたが無理をしても出かけてよかったです。

 

ファンにとって年に一度、ドンゴンさんを近くに感じられるかけがえのないイベント。

 

ドンゴンさん、今年もほんとうにありがとう。

※冒頭の笑顔はちょっと前のではありますが、テーブルに来てくださった時と握手の時の笑顔のイメージに近かったので。ちょぼちょぼのお髭は無かったですが^^

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JDG三昧(旅・レポ)(51)」カテゴリの記事

コメント

 miyukiさん、ファンミの詳しいレポートをありがとうございます!
 ドンゴンさんのお誕生日の後、どなたかファンミに参加されて
ネットにUPして下さってる心優しい方はいらっしゃらないか…と
探したのですがなかなかそんな虫の良い話はなく…
お仕事の合間をぬってのご参加、レポートにまとめて下さって、おつかれ様でした!
 「タイフーン」の他に「泣く男」のロケ地でもあったんですね。
海雲台はもしかして「マイウェイ」のプロモも…?
ファンミのお話を見る度にファンクラブ入るべきか…と悩んでおります…
(そんなにうらやましかったら入ればいいのに(笑

投稿: オ〜レ | 2014年3月22日 (土) 14時07分

dogオ~レさん、お久しぶりです
コメントありがとうございます。

そうですね、マイウェイのプロモはグランドホテル前の砂浜で
オープントークがありましたっけ。
映画祭のメイン会場が新しい映画の殿堂というところになる前は
タイフーンのロケツアーの撮影があったヨット場で
夜の海風にさらされながらグッドモーニングプレジデントの
オープニング上映を観たのも懐かしい思い出です。

ワタクシももういい加減ヨイヨイなので、
また映画祭などのイベントを見に行けるかどうかは謎ですが
ドンゴンさんに元気を貰って
頑張りまっす。

オ~レさん、今年のファンミはファンクラブメンバーでなくとも
参加出来ましたが、
もしナンでしたらぜひご参加、ご一考下さいね。
(あ、ワタクシまわしものではありませんですよ、ふふ。)

ダラダラ長いレポ、読んでいただいてありがとうございました。

投稿: miyuki | 2014年3月22日 (土) 16時29分

miyuki さん


ブログ8周年、100万Hitおめでとうございます!!!

釜山ファンミお疲れ様でした・・・
そして一年後の更新ありがとうございますぅ~読んでいると思い出し笑いをしながら、二週間前の楽しい時間ががよみがえってきますね~lovely

そうそう~ドンゴンさん自身で選んだという衣装はトム・ブラウンでしたなぁ~
私は一番最初、挨拶時のピシッと決めたスーツも捨てがたいheart
いつものカジュアルな感じも大好きだけど、やっぱスーツ&ジャケットを着ると絶品ですscissors

司会が古家さんだったからか、ドンゴンさん自身もすごく話しやすそうで楽しんでおられる感じがしました。
年々ドンゴンさんを身近に感じられる気がします(私だけか?(^-^;)

>ファンへのメッセージ「もっと図太くて・・・
私もこのメッセージにはじぃ~~~んときた一人です。。。
言わなくてもわかるよ~顔みてればわかるよ~ドンゴンの気持ちはと思いながら聞いてました~
本当に、幸せで・・・元気で・・・いてくださいね!


それからいつも影のようなお二人のお元気そうな姿も嬉しかったですね~
Yちゃんのスリムな姿に思わず振り返ってみてしまった私・・・
後輩君の元気な姿にホッとし、「がんばれよ~」とつぶやいた私・・・
これからもドンゴンさんをお守りして下さいましぃ~(笑)

投稿: ここあ | 2014年3月22日 (土) 17時05分

happy01ここあさん、こんばんは、コメントありがとうございます。
今年の釜山、楽しかったですよね。
ドンゴンさんもずいぶん近くまで降りてきてくれたかんじ??
「踊り子さんには手をふれてはいけません!!」だった
10年前の殺気だったような雰囲気を思い出すに
こんな日が来るとはと感慨深い・・・
いやいや、普段は遠いお人に変わりはないのですがね。

Yちゃん、どうしたんだろう、あの細さ(笑)
健康のため?彼女出来た?
具合悪いんじゃないよね?などなどチョッと色んな考えが
頭を巡ってしまいました。余計なお世話ですなあ。
Yちゃんは数カ月単位で
服のサイズの変わる男なのかもですね。
(家のクロゼットには大きいのから細いのまで各サイズのスーツが・・・とか想像すると和みますわ。)

後輩君もベテランになりましたよね。
私どものテーブルの側でキビキビ声出して仕切ってました。
うむ、頼もしい。
ずっとトライアングルで
一緒にお姿を鑑賞したいものですよね^^
(マニアな話題だ~~)

「泣く男」日本で見られるでしょうか、見られると良いな。

投稿: miyuki | 2014年3月22日 (土) 17時56分

姐さん、お帰り~。
ファンミ、行ってきたのね、よかった。
特別ファンでなくても、姐さんのレポートを読んでいると、じんわりとうれしくなってしまいます。
いい人なんだな。
本当に、健康で幸せで…、がんばっている姿を、見続けていたいですね。

姐さんも、忙しそうだけど、身体に気をつけてね。
ごっつ久しぶりの更新、うれしかったよ~。heart04

投稿: みや | 2014年3月26日 (水) 23時14分

nightみやさん、いつも気にかけていただき
ありがとうございます。
お蔭様で今年もファンミに参加してきました。

韓流10周年のドラマ大賞はやっぱり「冬ソナ」だったけど
この世の中でそういう存在になるって
スゴイことですよね。

最近のフィギュアスケートの盛り上がり方に
かつての韓流と同じようなにほひを感じたりもする・・・
人っていつの時代も熱狂したいものなんだな、と
思います。

ええ、ドンゴンさん、ほんとにイイ人なんですよ。
シンプルに、イイ人。
こんな人のファンでいられて
幸せです。

みやさん、元気で長生きしてお互い素敵なものを
もっとたくさん見ましょうね^^

投稿: miyuki | 2014年3月27日 (木) 20時19分

姐さん、お久しぶりです。
最近、ドラマもとんとごぶさた、あちらの情報にも疎くて、
全く知りませんでしたが、ドンゴンさん二児の父になられたんですね。
ご夫婦も仲睦まじそうで何よりです。
しっかしまあ、美しいお子さんでしょうねぇ・・・うっとり。

わたしも、元気で長生きして素敵なものを
もっとたくさん見るお仲間に入れてくださいませね。

投稿: rei | 2014年3月27日 (木) 22時44分

dogreiさん、こんばんは、コメントありがとうございます。
海雲台グランドホテルのテレビでちょこっと観た
最近の韓国ドラマたち
相変わらず良く出来ていて面白そうでした。
特に今の日本のドラマではお目に書かれなくなって久しい
家族のハナシ、描写など
韓ドラも昔のようなのは減ってきて
そのぶん低迷したり勢いが無かったりといろいろあるようですが
やっぱりコテコテのオーソドックス路線で
行ったほうがいいのではと思うのですがいかがでしょ。
「愛の群像」など今もう一度改めて浸ってみたいものだけど
時間が無いな~~いかんせん。sad

さてさて、そうなんですよ、ドンゴンさんも二人のお子さんのパパ。頑張ったよね(笑)いろいろ心配しましたが。(笑笑)
そりゃあ可愛いに決まっているでしょうが
いいなあ、何よりあんなイイ人なオトウサンで。
子供のほうもグレようがないんじゃないかしらネ。
お子さんの代まで「イイ人伝説」を引き継いで行って欲しい
ものです、ええ。

reiさん、素敵なものを素敵だと感じるココロ、
何時までも大事にしましょうねwink

投稿: miyuki | 2014年3月28日 (金) 17時41分

miyukiさ~ん、おひさしぶりデス。お元気そうでなによりhappy01

私もね、急に思い立って(B型やね)笑、8年ぶりにビョンホン兄さんのファンミにイって来ましたよpaper
東京ドームの時と違って、ファンとの距離も近く、お茶目なびょん吉を堪能しました。楽しかった~lovely

あの日以来、断捨離の合間に(笑)元カレ達のcd懐かしく観直してます。
・・・で、やっぱり捨てられないのよねーsweat01

私も、元気で長生きして、いつまでも素敵なものにheart02心ときめくお仲間にまぜて下さいねーwink

投稿: のりりょん | 2014年3月29日 (土) 19時04分

nightのりりょんさん、いらっしゃいませ、
コメントありがとうございます。

ビョン兄さま・・・
「冬ソナ」とともに「オールイン」「美しき日々」など
真剣に熱狂しつつ観たドラマとしてほんとうに懐かしいデス。

最近のファンミの傾向、お若い子のはようわかりませんが
大きなハコでやるというより
皆さんファンにより近いところでという傾向なのでしょうか。

いろいろ思い出すにほんとうに感慨深いものがありますよね。
うちのドンゴンさんもビョン兄さまも
ともに家庭を得て良きオットとなっても
ちゃんと外見を保ち所帯臭くもならずに俳優として
これからがほんとうの円熟期
ジョンジェくんも本国でふたたびエライ勢いのようですし
皆さんで楽しみに観て参りましょう、ボチボチと。^^

投稿: miyuki | 2014年3月29日 (土) 21時02分

cherryblossomrain
雨の桜もまたいいものです。
我が家の庭、今年は少し遅れて咲いた桃、紫紅モクレン、そして満開を迎えた桜、昨日は千客万来でした。
ほんとにお久しぶりです。
韓流が日本でブームになって10年。
当時生まれた嬰児はこの春小学5年生になり、「ブラザーフッド」のボックスに入っていたタペストリーを廊下の端につるしておいたらその夜に、トイレに起きた母が廊下のフットライトに浮かび上がったその影に「兄様が立ってらしたのかと思った…驚かせないでよ」と真顔で言った母。

「流れる水のような人」はアラホーアジョッシになっても、自然体で澱みないイイ人なんですね。
韓流ブームで理解が深まった韓国ドラマ、
「よく飽きないね」とか、「そんな時間がよく取れますね」との言葉にはスルーで、観てますね週に1、2回(笑)
基本、韓国の人情や生活が観て取れるイルイルドラマが好きだけど、先日まで見ていたスンホン氏の「男が愛するとき」も面白かった・・・

投稿: sakura | 2014年3月30日 (日) 11時33分

cherryblossomsakuraさん、ほんとうにご無沙汰致しました。
コメントありがとうございます。

3月はドンゴンさんのファンミがあるからというばかりでもないのですが大好きでして。
4月になると一斉にいろんなことがスタートを切る
その前の、冬の寒さも残る一カ月は
ちょっとだけのんびりもしてて。

韓国ドラマに見る家庭の情景と言うと
やはり一家のシオモニと嫁というのが代表的ですが
父と娘、兄弟、みんな濃くて(笑)
いいよなあ、と思わされます。
そうそう、ブラザーフッドの弟ビンくんの
「コッチ」もそんなコテコテ家族波乱万丈でしたっけ。
ああもう一回見たい。
比較的新しいところでは
チュ・ジフンくんの「蒼のピアニスト」けっこうハマりました。
「男が愛するとき」未見です。
面白かったですか。

ドンゴンさんは相変わらずさらさらとした
清潔感のある美しい男でした。
おうちでは奥様と互いに
「あまりにヒドイ、お互いファンに見られたらどうするの」みたいに
言いあったりする普段の姿もあるようですが(笑)
そんなところチョッと想像したりするのもまた楽しい・・・って
悪趣味ですかね。

ドラマにもまた出てほしいですね。^^


投稿: miyuki | 2014年3月31日 (月) 18時09分

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