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2012年5月

2012年5月28日 (月)

『紳士の品格』はじまった

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ニュースを拾って貼る元気もないmiyukiですが、なんとかネット視聴を試みてみました『紳士の品格』。

私がチャン・ドンゴンという俳優を知った時にはスッカリ映画の人で、過去のドラマはDVDで一気に鑑賞、ああオンタイムで見たかった、ぴっちぴちのドンゴンさん・・・などと考えたものですが、このネット音痴がPCでドンゴンさんの新しいドラマを見る日が来ようとは思いもしませんでした。ある意味、感無量です。

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いずれ日本でも放送されることと思いますし、ネタバレに配慮しない当ブログとはいえ字幕無しでの鑑賞故、詳細に呟くのはちゃんと字幕付きで見てからということに致しましょう。

キム・ドジンさんとイム・テサンさんの建築事務所、「冬ソナ」のポラリスみたいに家庭的なのを想像していたら、結構な数の社員のいるかなり大きな会社なのに驚きました。韓国でも一級建築士と言うのでしょうかね。あるシーンのドジン先生のお仕事カバンがバレクストラだったなあ・・・などと思いつつ。

こんなことやあんなこと、とにかくいろんなドンゴンさんを堪能出来るドラマでしょう。可愛かったり、微妙におやぢ臭かったり。(笑)不良高校生に「メリ・クリスマス、あじょし」と言われていましたが、絡まれたあじょし、転んでもただでは起きないというエピは笑えました。

しかしまあなんというか、非常に登場人物を巡る世界が「近くて狭い」ところで廻っているかんじで、いくら仲良し中年F4それぞれそれなりに女の影ありとはいっても、クリスマスも正月も、まず野郎とツルんで暑苦しくないのんか???と思わずPCに向かって(台詞殆ど解らんのですが)呟くあっしなのでした。

俳優さんたちのこなれた存在感に拠るところが大きい印象もあった第一週ですが、これからあの『シークレット・ガーデン』のように視聴者をガッチリ掴んでぐいぐいと盛り上がって行って貰いたいものです。

ちなみに、スンホンくんの仁先生とは視聴率結構僅差。(これも見たいんだなあ。)

ネットにもいろんなご意見感想が上がっていますが、頑張れよう~~^^

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2012年5月26日 (土)

危険なオトコ

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「紳士の品格」いよいよ今夜から放送ということで、本国でも事前の盛り上げは万全というかんじです。

天然毒舌紳士、やるときゃヤル!というのはようわかりましたが、さて、片や「浮気者の好色漢」大丈夫かあ~~??どころでなく、頑張ってました!(爆)ちょっと吃驚かもですよ、奥様。

美しく、ワルイ男。なんか役にウマイことストライク。こんなことやあんなこと、出来たのねえ。(失礼)いやいい意味で、すごく楽しみです。これからもどんどん解き放たれて、アブナイ役にチャレンジしてほしいものです。

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◆チャン・ドンゴン『危険な関係』カンヌでお披露目、映像美+熱演“好評”

“第65回カンヌ国際映画祭”監督週間に招請されたホ・ジノ監督の映画『危険な関係(Dangerous Liaisons)』が初公開された。

24日午前11時30分(現地時間)、フランス・カンヌ クロジェシアターで上映された『危険な関係』は、1千人余りの観客を魅了した。ホ・ジノ監督特有の流麗な映像美と音律が感じられる中国語の美しさ、そしてチャン・ドンゴン、セシリア・チャン、チャン・ツィイーなど、韓国と中国を代表する俳優の熱演は穏やかな余韻を残した。

映画『危険な関係』は第2次世界大戦当時、お金と権力を全て持つ上海のモジエウィ夫人(セシリア・チャン)が、当代最高のプレイボーイであるセイパン(チャン・ドンゴン)に、トゥポンウィ夫人(チャン・ツィイー)を誘惑してみようとゲームを提案する内容を取り扱う。1782年に発表されたフランス心理小説『危険な関係』を原作にした作品で、韓国では2003年、ペ・ヨンジュン、チョン・ドヨン主演の『スキャンダル』でリメークされたことがある。

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映画で韓国を代表するイケメン俳優チャン・ドンゴンは、これまでの落ち着いたイメージを脱ぎ捨て、1930年代最高のプレイボーイセイパンとして出演して注目を集めた。チャン・ツィイーは慎ましく、従順なトゥポンウィ夫人として、セシリア・チャンは男たちの世界で君臨するファムファタールモジエウィ夫人に扮した。特に、セシリア・チャンはセイパンを愛しながらも彼の愛を絶えず試し、“危険な”ことを企てる魅力的な女性を演じた。

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『春の日は過ぎゆく』『八月のクリスマス』『きみに微笑む雨』等を通して、感受性豊かな映像を届けてきたホ・ジノ監督は、今回の作品を通じてもう一度観客に静かな懐かしさをおくった。この日、ホ・ジノ監督は上映後行われた記者懇談会で、「今まで男女間の愛情を扱った映画をたくさん作った。だが、この映画はストーリーがとても興味深かった」として「言語(中国語)の壁があったが一度作ってみたくて果敢に選択した」と明らかにした。(innolifeより)

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※上はカンヌでのセシリアさんとホ・ジノ監督です。

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2012年5月23日 (水)

『紳士の品格』制作発表会

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23日午後、ノヒョンドンのイベントホール「パティオナイン」にて行われた『紳士の品格』制作発表会、たくさん記事も写真も上がっております。

はや今週末からの放送ですね。良い結果を得て喜んで欲しいですね、ドンゴンさんに。

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12年ぶりのドラマの現場、家には目下寝に帰るだけのような生活で頑張って撮影中、のようで家を守ってくれているソヨン奥様に感謝の言葉を忘れないドンゴンさんなのでした。

ヒョンビンくんには「もっと欲が出る」(コメディ演技について)と励まされ、脚本家先生には「今までまともなキスシーンがなかったので」と張り切られ(爆)。

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美と天然のツボでも押してるのかな??(嘘デス。^^)こんなところを捉えようと試みたカメラマンさん、ブラボ~です^^

今日の動画がありましたので、貼っておきます。動くドンゴンさんをお楽しみくださいませ。

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2012年5月19日 (土)

『紳士の品格』放送前photoアルバム・・・その④

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若者とおぢさんの小競り合いのシーン撮影中?この子、ドンゴンさんより大きいですね。

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そして顔にアザつくって飲んでハジけて・・・となるのかな?

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このドジンは、眉毛下がっていないなあ(笑)

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ちなみに、ここで着用のスウェット、上下ともトム・ブラウン、スウェットとも思えないお値段でごじゃいます。(パーカ、約五万円、スウェットパンツ、約四万円なり。うひゃ~~)

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各シーンで襟に二つ並べて刺しているのはクロムハーツの安全ピンです。安全ピンなのに、ダイヤ入りっす。

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ゼイゼイ・・・④レビューいっぺんに更新したのって、結婚式以来かも。

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『紳士の品格』放送前photoアルバム・・・その③

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ドンゴンさんのスーツは釜山映画祭の取材記事の時に着ていたトム・フォードの一式かな?オールバックの髪型で決めた時とまたちょっと違う印象です。しかしなじぇ皆で裸足?(大昔聞いたヨーロッパの口説き文句に「ボクの部屋で靴を脱がないか?」ってのがあったんですが、なんかそれを思い出しました。ふふふ。)

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SBS「紳士の品格」公式サイト・こちらから

(miyukiのPCからはなぜか見れないところがあるのですが、予告編や壁紙、キャラ紹介などありますので行ってみてくださいね。)

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キム・ドジンさんとイム・テサンさんは建築事務所を共同で経営しているわけですが、ドジンはときどきテサンをすごく困らせるらしいのね。

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お仕事中。図面を引いているのでしょうか、キム・ドジン。(ついナスやキュウリの馬の絵を描きそうな気がして・・・すみませんすみません・・・^^;;;)

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『紳士の品格』放送前photoアルバム・・・その②

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この二人の恋は秒速何メートルなんだろうか・・・・???(むふふ)雨の降る日に初めて互いを見てから桜の下でデートするまで・・・って、なんといきなりぽっぽしてますがな。キム・ドジンがチャン・ドンゴンでなかったら噴飯モノかもしれない(?)キワドイ暴走中年でんがな。

いやしかし、過去のドラマのドンゴンさんとはもはや別物の、失礼な言い方になるかと思うのですが、なんだか妙に可愛い生きものでございます。

いろんなものがそげ落ちて、チャン・ドンゴンここに至る、みたいなカンジ??

ファンミでワタシは天然にアラズ、と言いたげでしたが、このキャラやっぱり相当天然のようですよ。四次元キャラは一途な信念を抱く人物だ、との熱弁がきっと証明されることでしょう。(なんだかすっかり見た気分。笑。)

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予告編動画こちら

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『紳士の品格』放送前photoアルバム・・・その①

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まったくもってファンブログの端くれとしても失格、と忸怩たるものがござます。皆様もとっくにあちらやこちらで御覧になっていると思われるものばかりですが、ここはとりあえず、自分のためにも(?)貼っておくことに致します。(大汗)

(しかしこんなことじゃブログの存続も考えたほうがいいのかな・・・あうあう・・・)こんなブログでも訪れてチェックいただいてる皆様、なかなか更新できなくて本当にごめんなさい。

気を取り直して。

ブラックスーツに身を固めた四人の男たち。背丈は同じくらいですが、体型、歩き方は様々ですのね。ドンゴンさんはひときわ脚が細い~~

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なんだかんだイってもう来週末から放送なんですね。いちファンとしては、ドンゴンさんが楽しそうに撮影に励んでいることが伝わってくることが何よりです。久しぶりのドラマの現場がこの作品で良かったネ。

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この女の子はキム・スロさんの姪っ子さんのようです。撮影現場におめかしして陣中見舞いですかね。綺麗で優しいおぢちゃんたち、どんなふうに見えたのかな?(miyukiはこの年頃の時は冗談でなく人見知りで、父の会社の同僚に手を繋がれて泣いた、という記憶があります。その後走って逃げたという記憶も・・・どうもすみません。笑。^^;;;)

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何を神妙な顔をして、男同士カートを押しあってお買い物?

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予告編の映像より。赤い糸はソ・イス先生のワンピースに繋がって・・・

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ロケ中のひとコマ。お店の中からガン見の皆さん、写真撮ってますね~^^

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それぞれの恋模様・・・なんとなく結末が見えるような気も致しますが、そこに至るプロセスがお若い面々には出せない洒脱なファンタジー・・・なのかなと期待しています。

23日の制作報告会、結婚式の会場みたいなかんじですよ。撮影のタイアップとか、オトナの事情もあるのね、たぶん。

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2012年5月 4日 (金)

撮影快調

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楽しげな中年F4のお写真がいろいろ出てきております。

先月の初撮影の時のスチールのようですが。ドンゴンさんのコートの下のグレイのニットはお馴染みのトム・ブラウンですね。演出側とのお打ち合わせで、どういうキャラなのかというキャラ分析から始まって、どういう服を好んで、何を食べて・・・と綿密に作り上げたイマドキの花中年×4、なわけですが、酸いも甘いも噛み分けたベテラン男優さんたちのこと、きっと絶大なる説得力を放つことと今から楽しみです。

ロケは結構大変なことになるらしく(そりゃそうだ)予定の場所をゲリラ的に変えてしのいだりという記事がありましたが、ドンゴンさん、お仕事とはいえ街を歩いて空気に触れて、楽しいんだろうなあ・・・^^。お若い衆のドラマとは一味もふた味も違う余裕もスチールから漂っておるようです。

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夜の街をなじぇか爆走するオトコ三人。(笑)

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街角で韓国のすごろく「ユンノリ」イベントにハマる。

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やったことは無いのですが、ユンノリって二人ひと組で遊ぶんだそうで。

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来る26日初放送される"紳士の品格"はチャン·ドンゴン-キム·ハヌル-キム·スロ-キム·ミンジョン-イ·ジョンヒョクなどの名前だけ聞いても感嘆の声が自然に出る大韓民国代表俳優たちが"超強力新品ライン"で意気投合して熱演を披露する予定。

愛と別れ、成功と挫折を経験し、この世のどんなことにも惑わされない不惑(不惑)を超えた男4人が描くロマンチックドラマだ。何よりもチャン·ドンゴン-キム·スロ-キム·ミンジョン-イ·ジョンヒョクが集まって誕生させた華麗な"新品4人衆"が発散する全く別の4人4色"の魅力が注目を集めている。

四人の男が果敢な演技変身と共にフルカラーで重武装したハツラツとしたキャラクターたちの饗宴は、ロマンチックコメディの歴史を新たに書いて作るだろうとの評価だ。

4日、製作会社を介して公開された写真は、四人の男の"屋台会合"を含んでいる。トッポッキ、おでんの串がある屋台でカメラを見つめてポーズをとっている四人は、背景と関係なく、周囲を明るくしている。

"紳士の品格"でチャン·ドンゴンは、 "炎の毒舌"を吐く建築士キム·ドジン役を演じ、無限の魅力を現わす。完璧な顔と、過度に完全なボディスペックを恵まれ多くの女性たちの心を惑わすが、徹底的に独身で生きていく人物。しかし、投げる毒舌も致命的な魅力で近付く男だ。

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キム·スロは"純情マッチョ"イム・テサン役で登場し、 "人生は一発。男らしくすっきり! "というモットーを持った先進国の男の魅力を噴出することになる。これまで多様な作品を通じて正義の男の姿をお目見えしたキム·スロはこの作品で熱く、強烈な男らしい魅力を精一杯発散する予定だ。

暖かく思いやりのある配慮の100倍弁護士チェ​​·ユン役のキム·ミンジョンは、多情多感な行動で静かに魅力を感じさせる。'4人衆"の中で唯一大人の行動と大人の思考を持っており、友達との間に兄のような存在だ。

楽天的でよく遊ぶ"天上閑良"イ・ジョンロク役イ·ジョンヒョクが演じ、軽やかな魅力を見せてくれるようになる。直立したイメージで認識されていたイ·ジョンヒョクが描き出す"よく遊ぶ人"の姿はどのような色であるか好奇心が高まっている。

このようにチャン·ドンゴン、キム·スロ、キム·ミンジョン、イ·ジョンヒョクなどはそれぞれ各々の特色ある魅力とキャラクターに溶け込んだ自然な演技でドラマの没入度を高めてくれる見込み。女性視聴者たちがこれらの4人組のキャラクターを自分の男と観察し、比較しながら、 "紳士の品格"を見たら、これまで知りたかった男たちの心理を知ることになる楽しさもかなりよいという製作陣の話だ。

製作ファエンダムピクチャは"チャン·ドンゴン-キム·スロ-キム·ミンジョン-イ·ジョンヒョクなど君の俳優たちがそれぞれの特有の魅力を十分に活用して、 "紳士の品格"だけの4人4色魅力を完成させている"とし"大韓民国最高の男性俳優たちが作っていく"紳士の品格"では、男性たちもよく知らない人たちの心理を鮮やかに解く予定だ"と語った。一方、 "紳士の品格"は、キム·ウンスク作家とシン·ウチョルPDなどのブランド製作陣と俳優たちが、ばれたくない男たちだけの世界を繊細に入れて男たちの心理を熱く解くドラマで"バカママ"の後続として放送される予定だ。[写真提供=ファエンダムピクチャ]   (SBS統合オンラインニュースセンター/カン・ソンエ記者)

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裏番組は韓国版仁先生でございます。さてさて双方の視聴率やいかに。(こちらもちょっと面白そうな・・・)

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さてさて、 「インペリアル」の動画が公開になっています。動くドンゴンさんですよ~~^^シャツを着る時にチラ見せの背中がセクシィです。

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2012年5月 2日 (水)

ニュース2題

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GWの真ん中です。ああ、そういえば今日はドンゴンさんの結婚記念日だった、もう2年になるんだな、とあの美しいお式の日を懐かしく思い出します。(あたしゃ、あの時ネットカフェのぷーだった・・・そう思うと時は流れたとしみじみ感じますだ。)

さて、まず「紳士の品格」毒舌紳士とヒロインの出会いシーンのお写真が出ました。洗練されて、かつ自然なかんじのドラマ世界が感じられるようです。

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※襟元のピンは『マイウェイ』の完成披露試写の時にしていたのと同じかな?

SBSの新しい週末ドラマ"紳士の品格"のチャン·ドンゴンとキム·ハヌルが、胸ときめく雨の中の初めての出会い公開した。

"レジェンド級"眼球浄化カップルが誕生した。来る26日初放送予定の"紳士の品格"は、チャン·ドンゴン-キム·ハヌル-キム·スロ-キム·ミンジョン-イ·ジョンヒョクなどの名前だけ聞いても感嘆の声が自然に出る大韓民国代表俳優らが意気投合し、話題を集めている。チャン·ドンゴンは、 "炎の毒舌"が得意な建築家キム·ドジン役を、キム·ハヌルは明るくて陽気だが断固たる性格を持った高校の倫理の先生ソイス役を演じる。

チャン·ドンゴンとキム·ハヌルは、来る26日放送される"神社の品格" 1回分のガラス窓の間にかすかな視線が行き来する初めての出会い広げて出して、嵐のように運命を予告した。

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しとしと降る雨の中で偶然にお互いを見つめる二人の出会いは"雨が降る日の水彩画"を連想させた。二人はまるで初めて見た瞬間これから愛するようになることを予見でもしたように、お互いに"ラブテレパシー"を噴出した。

チャン·ドンゴンとキム·ハヌルの最初の出会いのシーンは先月28日、ソウル論硯洞の一カフェで ​​進行された。キム·ハヌルは、先輩演技者チャン·ドンゴンに明るい笑顔と一緒に丁寧に挨拶をし、チャン·ドンゴンが喜んでキム·ハヌルを迎え、撮影が始まった。しとしと降る雨を完成させるために、降雨機まで動員され、切ない雰囲気が精一杯高まった状況。

二人はお互いに視線を介して心を伝達する様子を自然な演技で完成させて撮影現場を熱くした。二人の初めての出会いという場面の性質上、製作陣は他のどんな場面よりも心血を傾けたという裏話。28日午後から始めて夕方まで撮影した後翌日の午前から午後頃まで再度撮影を続けていくなど、2日間にわたって繊細なシーンを完成させたという裏話だ。

また、チャン·ドンゴンとキム·ハヌルは"紳士の品格"を使用して初めての作品で呼吸を合わせるようになった状況。二人は撮影現場でシン·ウチョルPDと一緒に一場面一場面深い会話を交わして意見を交換するなど、作品の完成度を高めるために格別な情熱を表わしているという。

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制作社側は"チャン·ドンゴンとキム·ハヌル、二人の出会い自体が大きな話題を呼び起こすだけに注目を浴びている"とし"大韓民国最高の男性俳優と女性俳優が作っていくロマンチックコメディは、また別の伝説を作り上げるのだ。新しい姿で視聴者の前に近づくことになるチャン·ドンゴンとキム·ハヌルを期待してくれ"とした。

"紳士の品格"は、愛と別れ、成功と挫折を経験し、この世のどんなことにも惑わされない不惑(不惑)を超えた花の中年男性4人が描く"ロマンチック米(美)中年ドラマ"。かすかな初恋のように甘くときめくロマンスが懐かしい、四十を越えた四人の男の4人4色のカラフルロマンスを描き出して次元が違うロマンチックコメディーを予告している。(東亜ドットコム・芸能ニュースチーム)

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さてさて、こちらはインペリアルの広告の話題。なんと!笑ふ理事さんですよ~~(爆)こんなに大きく登場なすって、なんか長年のウォッチャーとしては(え?)感無量でございます。

んで、ウォッチャーは思う、「おお、めったに民の前では見せないこんな笑顔で、なんかこそばゆいじゃないですか、理事さん。」そう、民の前では理事さん、あくまで地味目のスーツでいつもだいたいクールなんですのよ。(え?この間のダメージ・ジーンズは?denimsmile

[マイデイリー=ペ·ソニョン記者]俳優チャン·ドンゴン(40)と10年親交スタッフらとのパーティーの写真が公開された。今回のパーティーの写真は、チャン·ドンゴンが10年以上呼吸を合わせたスタイリストとマネージャーと一緒にパーティーを開く現場に、インペリアルがこれを"ウィ ネバー ゴー アローン(We never go alone)"というタイトルのキャンペーン広告として表現した。撮影当日、チャン·ドンゴンとスタッフたちは、カメラを全く意識しないまま、ウイスキーを楽しんでプライベートな会話を交わすなど、自由な雰囲気を演出した。

チャン·ドンゴンは撮影が不慣れなスタッフを配慮して状況だけ提示して演出のない自然な進行しようと提案した。今回の写真に接したネチズンは、 "品切れになっても相変わらずの百万ドルの微笑だ"、 "演出ではないと?本当に何もかもか?"、 "広告映像は、いつ、どこで見ることができますか"などの反応を見せた。

今回のパーティーシーンは7日からインターネット、IPTV、屋外、劇場広告などを通じて公開される。 また、インペリアルFacebookに登録(www.facebook.com / Imperialkorea)を通っても確認することができる。

一方、チャン·ドンゴンはSBS週末ドラマ"紳士の品格"で、建築士キム·ドジン役にキャスティングされ、12年ぶりのお茶の間復帰を控えている。また、主演で出演した映画'危険な関係'が第65回カンヌ国際映画祭監督週間に招待された。

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どうぞ、これからも変わらぬ素敵な姿をご夫婦で見せてくださいませね^^

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