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2012年3月17日 (土)

2012Jang DongGun’s STORY in Jeju・・・①

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今年はなんとあの済州島で開催されたドンゴンさんのファンミ。

私め、8回目の参加となりましたが、なにせ今の仕事は取引先の殆どが学校関係様であり、年度末に向けて残業続くさなかの僅かの休みに出かけ、帰ってからすぐまた残業の日々だったため、なんだかあの不思議な島での出来事は夢だったんじゃなかろうか?という浦島太郎みたいな気分なのであります。

今頃こんなに間の抜けたレポを挙げてもしょうもないなあと思いつつ、まま、毎年のけじめと思ってちょっとお付き合いくださいませ。

ファンミのレポを書くとき、毎年バックナンバーをひっくり返し昔自分の呟いたことをはじゅかしさ堪えて確認してみます。こんなこと考えてたのか・・・と自分で驚いたりしますが、何よりその時々のドンゴンさんとの距離感みたいなものが如実に残っており、感慨深いです。

いつだって、遠くにいるお人なんですが、8年の間にワタクシもずいぶん気の持ちようが変化したもんだと思うのは、ファンミが終るといつもファンミ廃人と化し、やたら淋しがっておった「予後」が今年はやけにすっきりほのぼのであること、といいますか・・・。

次にあの素敵な姿に接することが出来るのはいつになるのかは不明ですし、自分にだってもう何があるかわからないというお年頃でありますが、「きっとまた会えるよね、それまで元気で頑張ってね。」そんなキモチなんですね。

ファンミのあとは握手会でした。同行の友Rさんはあそこまで近いのは初体験で、あの立体感は側に寄らないとたしかに解らない、と言って感嘆しておりましたが、まっことそれは本当のことで、毎回少なからず「あ、ほんものだ、3Dだああ」的な驚愕に襲われるコレって何だろう、と。とにかく鼻が高すぎる、目が大きすぎる、顔小さい、細い、長い、綺麗・・・とまあこんな平易すぎる表現が頭の中をひとしきりぐるぐるっと巡るのですからもうしょうがない。(笑)

デモ、今年の私はちゃんとしっかりあのふんにゃり笑顔を正面から目に捉え、暖かくヤワく、すこし乾いた儚い手の感触もきっちり確認しつつ、DS④様で鍛えたハングル(??)にて話しかけてまいりましたとも。その時の「ン?なに?」と言いたげにくるくる揺らめいた大きな瞳と「あ~~イェ~~」という声が、夜中の残業の支えでありましたよ、この半月。(涙)

何を話したのかは、内緒です。(たいしたことではごじゃいません。エへへ・・・。)

ドンゴンさん、今年も優しい時間をありがとうございました。

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さてさて、雨の昼下り成田を発つエア・プサンは職員が大きな傘を差しかけてくれる中、タラップで上がる小さな飛行機。離陸のスピード感がやたらスリリングであります。機長さんのアナウンスの声はちょっと「はらぼじ」、CAさんたちは気さくで可愛らしく、アイドル・グループの女の子たちのようにキッチリ黒いアイラインのメイクが印象的でした。飛行機にはモニターがないので、救命胴衣のデモンストレーション・・・これ、久しぶりに見たかも。

天気が良くないので釜山までずっと飛行機の下は雲に遮られて、降下したなあと思ったらもうあの山に貼りつくような釜山のマンション群と、洛東江(ナクトンガン)という懐かしい釜山の景色でした。

(余談になりますが、エア・プサン、機内食はシンプルながら結構美味しかったかもです。行きのフライトの半端な時間にオヤツの様に出てきたクロワッサンのサンドイッチは絶品。てお腹が空いていたからか?)

金海空港で入国審査のあと国内線に乗り換えて済州島まで約45分のフライト、着いた時はもう暗くなっておりました。

忙しいさなかに予習に見た映画「恋風恋歌」、劇中の二人がすれ違っていたあのロビー、テヒさんが佇んでいたバルコニーや、冒頭でヨンソさんが駆け下りていたエスカレーターは映画の時と変わっていないように見えました。外に出れば、おお、パームツリーが風に揺れ・・・(けっこう、寒かったです。)

あの映画で済州の観光ガイド役のソヨンさんがバスの中で披露していた済州訛り、エア・プサンのCAさんが済州へのフライトで喋ってくれました。(早口なので殆ど解りませんでしたが、何かのイベントのようでした。)なるほど、映画のソヨンさんと一緒でしたわ。

宿泊先のヘビチ・ホテルまでは空港からバスでほぼ一時間。済州島の天候は島の北と南ではちょっとちがうのだと聞いていましたが、旅の中一日、せめて雨が降りませんようにと願いつつ。

で、空港を出て少しの間は街の明かりが見えていたのですが、途中から窓の外は文字通り「真っ暗」で、どこをどう走ったものやら、あそこまで明かりの見えない道を走ったことはあまり記憶にありませなんだよ。

辿り着いたヘビチ・ホテルは明るく広い吹き抜けを囲んで、ぐるっと配置された客室という設計が素敵でした。けっこういろんなドラマのロケに使われたようで、となりにある「ヘビチ・リゾート」との通路にいろんな俳優さんの写真とサインが飾られておりました。代表的なところで「アイリス」のビョン兄さんとか、「個人の趣向」イ・ミンホくんなどなど・・・

ホテルの目の前の民俗村博物館では「チャングム」のロケなどもあったようです。

ヘビチ・ホテル、あの現代グループの子会社とのことですが、いままで韓国で泊まったホテルの中でも一番良かったかも、と感動。出来ればこのホテルだけを目的にもう一回訪れたいくらいであります。(もともとホテルでだらだら過ごすのが好きな私。)ベッドのシーツの糊の硬すぎず少し柔らかいあの感触、あああ、夢に見そう。(うっとり・・・)

ロビーなどは地味なくらいさりげなくて、フロントやレストランのスタッフは若くて綺麗なお兄さん、お姉さんばかりでたいへん感じが良かったです。(制服の黒のスーツに黒ぶち眼鏡にタンタンみたいなヘアスタイル、男子はちょっとユン・ゲサンくんぽいタイプが多い?)みんなどこから通ってくるのでしょうかネ。

部屋のバルコニーに出て見れば、海鳴りが聞こえてくるので、たぶん目の前は海だろうと思ったわけですが、何しろほんとに真っ暗。何か名物を食べたいと思ったらタクシーで出掛けないと、近くには何もないです、とガイドさんが言っていたし、私も友も前日までの仕事でグッタリだったので、ホテルのバイキングで贅沢するか、と降りて行き、二人でいろんなものを吃驚するほど食べて思い切り寛ぎました。満足。

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↑こういう景色、ちょっと前の韓ドラで良く見かけませんでした・・・??「ヒロインが行方不明になるとこういうところにいた」みたいな。もう少し手前には民俗村博物館の建物の屋根なども見えるホテルの窓からの一枚。前の夜には真っ暗でほんとうに何も見えなかったあたりです。

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俳優さんたちのサインのほか、政財界の偉い方々のサインもたくさん飾られていました。(ビョン兄様のサインはセロテープで留めてあるし、ってか。^^;;)

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せっかくの済州島でしたが、いかんせん時間がごじゃいませんで。↑石のおじいさん(トルハルバン)の画像はお借りしてきました。二日目、イベントまでの時間、半日ぶらぶら黒豚のしゃぶしゃぶ付きコースというのにまぜてもらい新済州市街へ行くことにしました。新羅免税店で待ち合わせまでの時間、目指すはスーパーマーケット。

だらだらと見晴らしの良い坂を下ることしばし、大きな交差点の左側にEマートがあります、というガイドさんの言葉を頼りに地図も持たずにいきあたりばったりの日本人二人。土曜日の午前中の街は静かでした。

「じしんがないなら、ついてくるな」

「みちがあっているかどうか、わからない」

とかなんとか道中、やたらジュンシクの台詞を呟いては同行の友を脱力させるマイウェイ廃人。(笑)

済州島は火山島、バスの中からちょっと眺めただけでもそのなんともエキゾティックな風景がふんだんにごろごろ転がっている石で縁どられていることに気が付きます。大根が植わった段々畑の石垣も、花壇の仕切りも、家の垣根もみんな黒い軽石?というか噴火で出てきた石が使われ、川原なんかもごろごろ、水がどこを流れているのかといったかんじで。ちょっと里山みたいになっているところも木々が本土とは全然違う生え方をしております。(もちろん日本とも)こういったところが独特で、学校やらお役所とおぼしき建物やらとにかく街中あちこちにおわしますトルハルバンとともに、ここが独自の文化を持って発展してきた島だということを感じさせられます。

Eマートとロッテ・マートは隣り合って建っていますが、今回はEマートで買い物をしました。キムチ売り場では憧れのチョングッチャンも。きょうび日本でも買えるものは多いですが、やはり現地でのお買い物は楽しいものです。もうちょっと下調べしておけばよかったのですが、いずれにしてもイベントを前に体力の限界を考慮する二人でありました。

気の良いお笑いタレントのような女の子ががっちりと包装してくれた(けど芳しくかほる)キムチその他をぶら下げひとまずホテルへ。(キムチは一晩ベランダに出しておきました。)

この半日ツアーでは去年の神戸のオフ会でお世話になったNさん姉妹と再会。しゃぶしゃぶをごいっしょさせていただきました。今年もお目にかかれてよかったです^^

また行きの飛行機の中で「ブログ見ています」と声をかけてくださったかた、ありがとうございました。きちんとお礼が言えなかった気がして、失礼いたしました。今後とも宜しくお願い致します。^^

以下、ファンミ本編へ続きます~~。

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JDG三昧(旅・レポ)(51)」カテゴリの記事

コメント

早いものですねぇ、あれから1年です。
韓国芸能界に若い子がいっぱい出てきて、日本のメディアでも普通に色んな情報が出回っているのを見ると、ときどき初期のころのことをぼんやり懐かしみます。

miyukiさん、ファンミも8回目ともなると後味すっきり?達観・・・でしょうか。
しかし、いろいろ思うところおありでしょう。
ひとりの俳優が走り続けている道を応援すること、毎年ファンミを開催できる、そして参加できる幸せ。
しみじみですなぁ・・・。

本編を楽しみにしています。

N姉妹さん、ご無沙汰です。
その節は本当にありがとうございました。
今年もおそろいでファンミにご参加の様子、嬉しく思います。
お元気でお過ごしくださいね。

投稿: rei | 2012年3月18日 (日) 17時06分

cloverこんにちは。
お仕事お忙しそうですが、体調は大丈夫ですか?

もう8回目のファンミ参加になるのですね。
我が家はちょうど子供たちの学年末試験のこの時期、
大手を振って韓国までいかれるのは、まだもう少し先になりそうです。
ドンゴンさん、今年はファンサービスいっぱいだったようで
とても羨ましくなりました。
もう変に舞い上がることなく、ちゃんとお話できたのですね。
私はまだまだこれからハングルを頑張らなければ!

まだ前置き段階の写真を見ただけで、ワクワクしてきました。
これからどんなレポになるのか、楽しみにお待ちしています。

投稿: スワロ | 2012年3月19日 (月) 12時54分

nightreiさん、去年のファンミは
そのあと日本に大変な災害が起きて
そういう意味でも忘れ難い一年でありましたなあ・・・

今年は「8年か、自分」ととくに
感じたファンミでした。
8年前の自分はやっぱり今より若くて元気だったと
思い出します。
久々のドラマ出演もあるし
事務所の若い面子も増えたし、
また新しい局面を迎えて
私も参加10年を迎えるまで頑張れたらいいな、と
思っております。
目標ね、これ。

初期のころのドラマやいろんなこと、
懐かしいですよね、ほんま。
韓流にはいろんな楽しみを貰いましたね。confident
少なからずボケたアタマに鞭打って
勉強にもなりましたし。
(ボケ防止は続くよ。笑。)

投稿: miyuki | 2012年3月19日 (月) 18時52分

dogスワロさん、こんばんは。
なはは・・・
なんとなくいつにもまして御本人そっちのけの
呟きに走る気配濃厚の今回のレポです。

ドンゴンさん自身も楽しそうにしていて
私もそれを見て嬉しかったです。
今までと何がどう変わったわけではありませんし
ドンゴンさんはいつものドンゴンさんで
変化していくすれば
それは大衆すなわちファンのほうだと
思うわけです。
それに流されぬよう、振り回されぬよう
自分の仕事を極めていかねば
ならないわけで、人気商売とはよく言いますが
傷つくことも多かろうなあ、と・・・。
(そんなんは余計なお世話ですよね。)

飛行機で隣になった方が
県内の昔からのアドニスの方たちのことを
話しておられましたよ。
私はそういう意味ではずっと後輩です。
時々jdg-netの作品のデータベースとか
もう一回見たいよなあ、と懐かしく思い出します。

これからも流れの早い韓流を横目にしつつ
マイペースで
応援してまいりましょうね。

投稿: miyuki | 2012年3月19日 (月) 19時05分

>飛行機で隣になった方が
県内の昔からのアドニスの方たちのことを
話しておられましたよ。

あら、懐かしいですねconfident
私が違う名前で活動?していた頃のことですね。
まさか私が知っている方でしょうか?
武道館でのイベントの前に、県内の方々とお茶したことがありました。
実は市内にも数人いらしたのですが、しばらくして疎遠になってしまって。
今でも一緒に出かけるのは、C市とK市の方だけ。
まだ皆さん、AJに残っていらっしゃるのかしら…

投稿: スワロ | 2012年3月19日 (月) 20時03分

N姉妹です。miyukiさん、ファンミでまた再会出来てとても嬉しかったです。reiさん、もう一年たったのですね。気にかけてくださってありがとうございます。(初めて書き込みしました。)

投稿: なおさと | 2012年3月20日 (火) 08時24分

nightスワロさん、東北から参加のかたでしたよ。

先日よんどころない問い合わせのために
はじめてアドジャの事務所に
直接電話をしまして・・・
(問い合わせもさることながら
ファンミについて
係のお姉さんとちょっと話が弾みました。)
今現在どのくらいの会員さんが在籍しているのかは
謎ですが
それこそいろんなキモチを乗り越えた
選りすぐりの皆様なのではないか、と
思ったりも致します。

久しぶりのドラマもあることですし
これからもご一緒にゆるゆる見守ってまいりましょう^^

投稿: miyuki | 2012年3月21日 (水) 02時05分

happy01なおさとさ~~ん、
書き込みありがとうございます。
済州では慌ただしかったですが
またお目にかかれて嬉しかったです。
姉妹仲良く元気にお出かけで^^

あのようなツアーでは
出発地、便が違うとほんとに殆どすれ違いですよね。
半日ぶらぶらコースに参加したから
再会出来たんですよね。

いろいろありがとうございました。
今後とも宜しくお願い致します。
お姉さまにもよろしくお伝えくださいね。

投稿: miyuki | 2012年3月21日 (水) 02時11分

rainこんにちは。
今年の春は遅くって例年ならおひな祭りに合わせたように咲き誇る我が家の花桃もやっと開き始めたところ。
いつもなら開花宣言が聞かれ初める桜もうっすらピンク色につぼみが膨らんできたところです。
400人規模のファンミが開催されるとの記事を2月頃読みましたが、そのくらいの規模が理想ですよね。
第一次韓流ブーム最盛期の頃の拝金主義とも言われた大規模ファンミはある面、異様とも言われましたもの。
済州島は韓国のことをほとんど知らなかった頃も、××サスペンスや○○ワイドの犯人の高飛び先とか、組織のボスがあちらのボスとの密会の場所として登場していて、バックに流れる「済州島(さいしゅうとう)ブルース」と共に聞き覚えがありました。
韓国ドラマを観るようになってからはチェジュドといえば新婚旅行先として菜の花畑が印象的で…。
こちらでも2009年に新空港が開港してから、4泊5日(内1泊はソウル)、全行程お食事付きと言うようなツアープランが4万円台からあってなかなか身近なチェジュ島です。GWか夏休みには行こうかなんて思っています。
この年度末で、我が家には2人の異動があるので、頂いてくる花束や、送られてくる花鉢やアレンジメントで溢れています。
miyukiさんも体調管理に留意しつつ、お仕事頑張って下さいませね。

投稿: sakura | 2012年3月23日 (金) 15時07分

heart04miyukiさん、お久しぶりですnote
今年は参加できませんでしたが、内容がとても気になっていました。

丼兄さんとの握手会、キャンドルサービス・・・読んでいてやはり行くべきだった!と後悔しました。

海外に一人で参加するのはまだ未経験ですし、現地で独り淋しくホテルに・・・weepと、想像してとても参加する勇気が出ませんでした。

今年の会員の更新を迷っていますdespair
ファンミで会えるのが楽しみで入ったファンクラブ会員。

でも、来年こそ会えるかしら?と、miyukiさんのレポを読んで更新しようかと言う気持ちになれましたheart01

miyukiさん、もしも来年も韓国だったら、一緒に行ってくださいませんでしょうか?
あつかましいお願いで申し訳ありませんsweat01

①と②を何度も何度も読み返して楽しんでおりました。(*^^*)

投稿: ソンミ | 2012年3月24日 (土) 16時03分

cherryblossomsakuraさん、こんにちは。
お元気でいらっしゃいましたか?

春の花たちの出足が遅く
いつまでも寒い今年ですね。
しかし花粉症だけは相変わらず寒くても関係なく
やってきます。weep(花粉症の涙目)

今年のファンミ、程よい距離感で
落ち着いてほのぼのと楽しめました。^^
イベント中心のスケジュールで出掛けると
せっかくのご当地の楽しそうなところを
殆ど味わえずに終わってしまいます。
済州島、ノンビリもう一度出掛けてみたいところでした。
独特の雰囲気がありますよね。
ぜひお出かけください。
ヘビチ・ホテルもお勧めですヨ。

投稿: miyuki | 2012年3月24日 (土) 18時03分

dogソンミさん、こんにちは^^

一声かけてくださればよかったのに~~
今年のファンミ。(笑)
もっとも私も行けるかどうか謎、という
状況でありました。
三人組ならば隣のヘビチ・リゾートのオンドル部屋
なんてプランもありましたよ。

私が初めてウォンビンくんの映画を見るため
ツアーに参加した時は
無謀にも一人でした。
若かったなあ。(エ?)
一人なら一人でけっこうなんとかなるものだと思いますが
たしかにちょっとサビシイですよね。

ファンクラブ、今年はドラマの話題も
多いと思いますので
出来ましたら更新してあげてほしいなあ、と。

来年も韓国だったら、の予約
ワタクシでよろしければ。
来年目指してまた頑張って働きたいと思います。

投稿: miyuki | 2012年3月24日 (土) 18時10分

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