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2011年5月15日 (日)

カンヌ・昼下りの古城・制作報告会・・・①

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あうあう・・・ワタクシ、これから仕事に出かけるというところですが、制作発表会のニュースが出始めました。とりあえずまんま最初のを貼っておきます。帰ったらまた整理しますね。(これから怒涛の様にニュースがアップされるでしょう。ひ~~・・・インタビューも拾いました、チャッカンマン キダリセヨ^^;)

ちょっと郊外の古城で行われたようですが、マスコミがたくさん集まっている模様。俳優さんたちにはそれぞれの通訳がついていますね。

オダギリさんはカンヌにお出かけの直前の「奇跡」舞台あいさつの時と同じ感じのリーゼントスタイルの髪型で、恰好も彼にしたらオーソドックス・・・なのかな?ビンビンさんのメイクはよう確認できません。ドンゴンさんはきちんとネクタイのスーツスタイルですね。^^

冒頭の写真は発表のときとは違う、媒体インタビューか何かの時のかもしれません。

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チャンドンゴンの『マイ ウェイ 』が第64回カンヌ国際映画祭で、世界に向けての火ぶたを切った。

『マイウェイ』は、15日(現地時間)午後2時、第64回カンヌ映画祭が開かれる中心街の近くに位置する古城ル・シャトー・デュセクルで全世界の海外メディアを相手に製作報告会を実施した。

この日の製作報告会には、チャンドンゴンをはじめ、演出のカンジェギュ監督と日本のスターオダギリジョー、中国女優ファンビンビンが出席し、韓国取材陣のほか、日本や中国などアジアを中心に、海外の外信たちも大挙参加して『マイウェイ』の出発を守って見た。

交通がやや不便な古城で開かれた行事にもアジア圏を中心に100余りの国内外のメディアが参加して、作品に対する関心と期待を推察させた。

また、アジアの3カ国が参加した作品だけに、韓国語と 英語 、 日本語 、 中国語 が一緒に使われる風景も異彩だった。

この日の製作報告会には3分30秒のプロモ 映像 や予告編、メイキングフィルムなどが順番に公開されて目を捕らえた。 1200kmを行き来しながら、雪原と平地、夏と冬を行き来しながら 撮影 した大規模な戦闘シーン、強烈なドラマを予告する人物間関係が目立った。

韓国映画がカンヌ映画祭で製作報告会を持つのは今回が初めて。 200億台の制作費が投入される最高大作『マイウェイ』の規模と、海外市場に向けた野心的な抱負を見積ることができるところだ。 現在、85%ほどの撮影が完了した『マイウェイ』は、 ラトビア で映画の ハイライト の ノルマンディー 上陸作戦の分量の撮影を準備している。

『 太極旗 を翻して』のカンジェギュ監督とチャンドンゴンが一緒にする『マイウェイ』は、韓国と日本で育ち、戦争の悲劇を経験しながら、モンゴル 、ロシア を経て、ノルマンディー上陸作戦にまで参戦することになった二人の男の友情と和解を描く作品だ。

チャンドンゴンというアジアを代表する俳優が出演するところに、韓国はもちろん、中国と日本、米国など世界 の舞台 にも広く紹介された『ブラザーフッド』のカンジェギュ監督が一緒にするという点も、期待を高めた。 オダギリジョー、ファンビンビンなど、自国は ​​もちろん、海外で の名前 の上の俳優たちが参加また、『マイウェイ』をもっと注目するようにした。

『マイウェイ』は、これはカンヌ映画祭 のスクリーン インターナショナルデイリーとマーケット公式デイリーなどの表紙に全面 広告 を出して早目に積極的な広報戦に出て注目を集めた。

カンヌ映画祭でドキドキ初めて足を踏み入れた『マイウェイ』が完成度と興行の両方で、どのような結果を収めましたになるのか期待されるところだ。 映画は、来る12月封切りを準備している。(ster news)

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