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2010年6月

2010年6月21日 (月)

ドンスさんの皮膚管理

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ドンスです。黙ってすごんでいてもほっぺが上気するのがバレてしまう色白さんです。 (注・ほんとです。byキョンテク監督の小説版「チング」)

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びんた先生「アラ、意外とよく伸びるカワだこと、彼。」

ドンス(ういいィィ・・・・ッ、てか、くっそおお・・・・)

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びんた先生「・・・こっちは伸びが悪いわネ・・・」

ドンスさん(・・・んもお・・・・ヘンなアトがついたらどうするのヨっ!!マッサージマッサージ・・・。)

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どんごんさん(なんか、癖になっちゃったの、このしぐさ。ほっぺ、ちょっと伸びすぎたかしら・・・)

movieあの、違う映画なんですが・・・・

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ドンスさん「オトコの皮膚管理の基本はいつでもドコでも洗顔だよなっ?ジュンソクよ。(真剣)」

ジュンソクさん「・・・・・」

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ドンスさん「洗顔後湿り気のあるうちに、チョっと化粧水でひと手間かけるのが、トンドンクリームを上手に馴染ませるコツです、エエ・・・。」んふっ・・・

ブログ主の感想・ドンゴンさんのほっぺの皮膚は、たしかに薄くてつべっとしていて、よく伸びそうな気がします。(笑)

20日・日曜日は光州で行われたピンクリボンマラソンにおいでになったようなんですが、公式ではスケジュールを出しませんでしたし、なんでかニュースのほうにはなかなか挙がってきませんで・・・gawk

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ボランティアの皆さん?かな?記念撮影のあと、握手してくれる姿が紳士であった、とピンクリボンのカフェに感想が。(で、直筆サイン入りピンクリボンはんかちをいただいたんだそうです。よかったですネ。)ドンゴンさんもお元気そうでなにより。^^

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おや、Yちゃんもオレンマニエヨ、夏に向かってお腹絞りましたかね?smile

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1人でお出ましの時は指輪しないんですかね。時計はゴールド・・・&いつものサングラス。^^

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2010年6月17日 (木)

男もすなるBB

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その昔(バブルのころ??)人気男性アイドルの皆さんの間で、仕事時のメイクはもっぱらディオールのファンデーションがヨイとされているのだと何かで読んで、ふうん・・・と思ったのがいまだに頭にこびりついているmiyukiですが、今はドコの何がトレンドなのかしら。

にきび花盛りの男子中学生や高校生なんて今やとんと見かけないし。

今度のへら様「へらおむ まるちBB」と言っているところをみると、男子用BBクリームなんでしょか。(韓国では何にでもBBとついているものだからっ。)とくに芸能人でなく一般男子の顔にBBって話なんですよね?

CM動画、こちらから。(出てきた画面のダッシュマークの青い所をクリックすると二種類見られます。)

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さらにGallery(右下)とあるところをクリックすると壁紙、スクリーンセーバーがダウンロードできます。

先日ローヒールにワンピース姿でアイスを食べているソヨンさんの姿がキャッチされていましたが、(スタッフみんなにアイスをおごった暑い日だったそうで・・・)ギャラリアデパートの食品売り場(デパ地下?)で自分でお買い物する姿も目撃されているそうな。家で料理もするし、赤ん坊のために良いものがあればドンゴンさんもいっしょに食べに出かけるそうな・・・仲良きことは美しき哉、ですね。キムチ冷蔵庫もあのマンションにあるんでしょうか。(最近「ヨルムキムチ」という夏のキムチに嵌ったワタシです。も~~1人ならこれでご飯と海苔があれば十分デス。smile

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ワールドカップ、開催地の南アフリカは遥かなれど、やっぱり気になりますね。日本も韓国もファイティン!!soccer

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(南アフリカって今けっこう、寒いのね・・・。)

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2010年6月15日 (火)

ジョー・オダネル氏と遠い日の少年

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※崩壊した浦上天主堂にぽつんと残された聖人の頭部。

先月回ってきた回覧版で地元にてジョー・オダネル氏の写真展が開催されることを知り、手帳に日程を書き入れておいた。会場は、ここに住んで何年にもなるがいちども出向いたことのなかった地元の「生涯学習センター」なる学校のような味気ない建物で、確か昔は「青年の家」と言っていたような記憶がある。

新しく始まった仕事の休みの関係で無理かなと思っていたところ、最終日に滑り込みで見ることが出来た。日曜の午後、意外なほどの数の老若男女で賑わう会場・・・思えば私がオダネル氏の名前を知ったのは二年前に見たNHKスペシャルだったのだが、私と同じようにたくさんの人がその番組を見ていて、その名前と撮られた写真の一瞬の光景を胸に刻んでいたということなのだろう。

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※現像作業中のオダネル氏、当時23歳。若い。

オダネル氏はホワイトハウス付きの報道カメラマンで、トルーマンからニクソンまで5代にわたる激動の時期の大統領たちに仕えた人だった。その後健康上の理由で退職・・・それは実は若い日にヒロシマ・ナガサキの地で海兵隊の従軍カメラマンとして浴びた残留放射能によるものだった。

被爆地で記録のための写真を残しながら、佐世保の街のカメラ店で支給品の煙草一山と物々交換して得た自分用のカメラで撮った写真のネガは、半世紀のあいだトランクに仕舞い込まれて開かれることは無かった。若いオダネル氏の心に残された、拭い去れない疑問と葛藤と心の傷は悪夢となって、それを忘れて生きていくためトランクの蓋を二度と開くまいと決めて鍵をかけたのだという。

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※この写真をどこかでご覧になったことのある方は多いだろう。10歳ほどの少年が背中に背負った小さな弟は、一見よく眠っているのかとも思えるが、実はすでに亡くなっていて、彼は弟を火葬してもらいに来て直立不動でその順番を待っているのだ・・・と知った時、写真というものの持つ意味、現実が心の底でしいんと音を立てて沈んだ気がした。

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病気療養の傍ら、かの地の記憶はますます鮮明に蘇えり、オダネル氏を苦しめたのだそうだ。

ある女性編集者との共同作業により出来あがった本が「トランクの中の日本・米従軍カメラマンの非公式記録」(1995年初版)私も会場で一冊買い求め、帰ってから読んである場面で泣いた。

彼のそばに寄り添うと、すっと彼は静かになった。私は人差し指を彼の胸に当てそこにうごめくうじ虫をつまみ取り、親指との間ではさみ、彼と私を結ぶ目線の上で力をこめ、ぷちんとつぶした。
「もうあのうじ虫の奴らが君を煩わすことはないよ」彼はじっと私の手元を見つめた。しかし呟くようにして「殺して殺して」と繰り返すのは止めない。何もしてあげられない私はそこにひざまづいてベッドに頭を寄せて神に祈った。「これ以上この人を苦しめないでください。」と。
何かが私の頭に触れた。苦痛をこらえて彼は腕を伸ばしたのだ。微笑というにはあまりにかすかではあったけれど、彼の唇はほころんだ。私の目を深くのぞき込む彼にもこれぐらいしか私にできることがないのがわかっている。(「仮設病院の祈り。」より

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※掃除の手伝いをして働く子供たち。左から二番目の女の子など、妙にカッコイイ。大人のお下がりの服を着ているようだけれど・・・。

私が子供だった昭和、オリンピックや万博は未来へ向かう元気な記憶で、私自身に終戦直後の街の記憶があるわけもないけれど、オダネル氏の撮った子供たちの姿や、残った古い街並みに強烈な郷愁のようなものが押し寄せた。モノクロの中の懐かしい青空、同じ子供だった私の父や母も見た青空・・・。

オダネル氏は悪夢の記憶(PTSD)と闘いながら、聞き書き作業でむしろそれを丁寧に辿ることにより癒されていったのだという。

思いもかけず従軍カメラマンの若いアメリカの青年が撮った日本の光景が、ほんとうに懐かしいと思えたのは、ようするに自分は年を取った、ということなのかもしれないけれど。

トランクの中の日本―米従軍カメラマンの非公式記録 Book トランクの中の日本―米従軍カメラマンの非公式記録

著者:ジョー オダネル
販売元:小学館
Amazon.co.jpで詳細を確認する

ウォンビンくん主演映画「アジョシ」(おじさん)予告編が出ました。こちらから。フォーカードのときの鉄砲玉の青年と違ってハードなかんじです。(髪型は、秋の童話のテソク??)

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こちらは6.25開戦60年関連のモロモロの作品中の一つ、先日ドンゴンさんも試写会で見ていらした「砲火の中へ」

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2010年6月 9日 (水)

笑顔の意味を愛するト云フ事

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子供たちの笑顔の意味を愛するドンゴンさんから、いつにも増して自然に零れているもの・・・。

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ともに私も愛しましょう。

困難な状況にあっても、ほんの細い僅かな光を仰ぎ見る

そんな生命に励まされ。

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例え子供たちの希望を守ってあげられる世界はまだまだ遠くても・・・。

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WFPの活動でラオスに赴いたときのドンゴンさんです。月並みな表現ですが、イイ顔をしていますね。こんな顔をされるから、タマンナイんですな。shinedogshine

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一番下は直近のドンゴンさんです。映画「砲火の中へ」VIP試写会に参加、今回は御一人で。(ソヨンさんは外出してアイスクリームを頬張る姿が捉えられていましたが、お元気そうでなによりです。ちゃんとぺたんこの靴で、慎重に歩いていたそうで。)

さて、今月より自分の年齢を無視した(??)いきなりハードな労働生活に突入した私、7月になるとさらに恐ろしいことになりそうであります。

大事なニュースもきちんとアップが追い付かず、ゴメンナサイ。早く慣れて時間をうまく使えるように努力致します~~catface

いつも御訪問ありがとうございます。

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2010年6月 3日 (木)

ご近所のシロノワール

今日も脈絡無しの、順不同で呟かしてくださいましね。だってほら、順番考えすぎるそばから忘れちゃうもんで。coldsweats01たはっ・・・・

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東京近郊の某私鉄沿線の風景は、私が子供のころからどうにも変わりようがなかった。駅舎はまるで高原の、昭和なリゾート地の如き小さな木造。T鉄道はそれに手を入れる気はさらさら無いらしい。

ずっと車生活だった私、新線が出来てからは前より電車に乗ることは増えたけれど、もとから馴染んだ通学の友のT鉄道にはさっぱり御無沙汰。今般の新しい仕事の準備関連で、それこそもう10年ぶりくらいに乗ったのだった。

田舎の原野や雑木林は、新しく出来た次の駅で新線と乗り換えができるようになったここ数年、みるみる姿を消してマンションや新しい絵が立ち並び、シネコンも入ってコ洒落たショッピングセンターのある新しい駅のまわりだけは別世界が開けている。ここに買い物に行くと、地元出身でなく都会から引っ越してきたのねえ、的な品の良いリタイヤ夫婦などがちらほらと・・・

知り合いの地元不動産屋さんの女性営業曰く、○○駅徒歩15分内、と人気新線沿線であることを強調して東京からの反響のお客様を案内するとき、駅からちょっと離れると皆不安げな顔になるのだという。(エエ・・・???オシャレなのは駅前だけなのね・・・???こ、ここはドコ?)こういう反応って「近郊片田舎」ではどこもあることなんだろうなあ。

そんなエリアにあの「コメダ珈琲」様がやってきた。ぷ~生活になって少ししたころ、何やらまた新しい食べ物屋さんでも出来る気配と車の中から横目で建築計画の看板をちらり・・・その中で「コメダ」という文字が読みとれた。

おおおお!!!あの憧れのシロノワールのコメダ珈琲かっ??まさか・・・

201006035 ※ログハウスっぽい店内の椅子は固めで赤いビロードが貼られた・・・そう、一代目リカちゃんハウスに内蔵されていた椅子・・・みたいな。どことなくやっぱり昭和レトロな喫茶店のかほり。(左端の車のお尻は庶民なmiyukiの愛車。)

家に帰ってさっそくコメダ珈琲のHPを覗いてみると、それはまさしく本当の話なのであった。んでもって開店時スタッフの募集も・・・

大いに揺れた。しかしそんな私を鼻で笑う妹。(わかっているよ、ア~タの言いたいことは。けっ・・・)

それにしても「店舗をお任せします」という募集ってけっこう見かけるのだが、冷静にいろいろ考えてみるに私はどうやっても「適材適所」を大いに外れている。こういうのに嵌ってかつ大いにやる気が出て燃えられる、責任感のあるシトがウラヤマシイ。

そうして「コメダ珈琲」はめでたく春先に開店したのだが、いつ前を通っても、駐車場が満々なのだ。昨日やっと思い立って寄ることが出来た。

発祥の愛知県内には山のようにあるお店だが、関東ではまだまだレアな存在。ああ、わくわくfuji

「シロノワール」の語源はほんとうに「白(日本語)と黒(フランス語)」暖くて甘いデニッシュの真中にソフトクリームが盛り上げてあるところへ、適宜メイプルシロップをかけていただく。名物として情報番組、雑誌などで紹介されることが多く、こんなmiyukiすらも知っているメニュー。

一人でこういう店に入ったのは久しぶりだったのでつい逆上し、「シロノワール」&「ウインナ珈琲」というクリームまみれのオーダーをしてしまった。(クリームの質は違うんだけど。いや、もとより乳製品大好き女のmiyukiだから。げほげほ・・・)

2010060310 ※ウインナ・コーヒーにスプーンを突っ込んだところ、泡がもりもり盛り上がってチョッと溢れてしまった。きゃあ~~・・・

それにしてもおおっ!!と一瞬年寄がたじろぐでっかさ。ひ、一人で一個注文なんて無謀だったのか?そういやあ、「ミニサイズ」もあったっけ。ああ、なんかはじゅかしい・・となりのグループの奥様方はひとつを四人で分け合って食べている。(しかし発祥の地にお住まいのP子さんは一人で一個いただく、と力強く言ってくださった。ほっ・・・)

201006033 ※一番新しいHERAの広告のドンゴンさん。おお~い、毛穴がないぞう~~エッセンスの効果?bleah(お友達が送ってくださいました。ありがとうごじゃいました。)

いやあ、うっとり致しました。甘いもの大好きのドンゴンさんもこれでご接待してあげたいくらいである。きっと鼻の穴を膨らましてわくわくしてくれるのではないかと。shinedogshine(・・・と妄想。)

ところで、毎週それなりにまじめに鑑賞中の「吹き替え、短縮」の地上波「アイリス」なのだが、先日埼玉スーパーアリーナで行われたイベントに於いて、花道のために潰してしまった、実際には存在しない席を2800席売ってしまった・・・という「事件」で、お客様への説明やら移動やらもろもろあって開演はあのフォーカード並みに遅れ、納得できない皆様の不穏な雰囲気に警察が出動するようなことにもなったらしい。

ううむ・・・。チケット販売と制作側の連携がうまくいかず、申し訳ないことになったというニュースは読んだけれども、あの広い会場で「説明はあちらで」「ここでは詳細はわかりません」とこともなげな言葉で返され(火に油?)、怒り心頭のあまり「納得できないわよっ!!」と柵を蹴り倒したご婦人・・・とか、「せっかくイイ席があたって楽しみに来たのに」と激昂する20代ファン(TOPが御贔屓かな)などなど・・・気の毒だったのが、代替え席の4階「自由席」までこの足と杖ではとても行けない・・・とあきらめて見ずに帰った年配のファン。。。

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こういう主催者側の不手際の場合、「イイほうの席に替えてあげる」のがデフォルトなんじゃない?それって仕切りは日本なの?」とライブの達人の妹が呆れたように言った。

ちなみにこういうときにものを尋ねる場合、「スーツを着ている人(ボディガードでなく)に言わないとだめだかんね。ヤッケ着てるのはバイトくんだから。」

バイトくんだって大人なんだから、相手が怒っているのならもう少し言い方考えてひとこと謝れるくらいの裁量が・・・・んまあ・・・きょう日の若いもんには無理かなあ。嗚呼空しい・・・。

俳優さんの顔を見に行くことが目的の人が多いのだから、こんな大きなところでやるとどうしても本人は豆粒、ずっと巨大モニター見ている、とまあ、人によってはそんな不満がどうしてもくすぶってしまうわけで、それが延々待たされたり仕切りがまずかったり、ましてや席がありませんとなったらそんな不満に火がつくのも仕方ない・・・かも・・・

あの広すぎる埼玉スーパーアリーナを思い出し、ちょっと遠い目になった。(行く方も、いい加減腹くくって、広くても、遠くても、自分なりの楽しみ方をしましょう、柵を蹴り倒したところでその場がいたたまれなくなるだけですから・・・と片隅で呟いてみるmiyukiなのであった。こそこそ・・・もちろん不手際への対応要求はまた別の話っす。)

ちなみに、フォーカードの開演が遅れ、昼の部の段取りもモタモタっぽかったのはびょん兄さまが当日朝にやってきてヤバかったという事情だったが、プログラム引っ張り出してみたら、今回と同じところの仕切り、制作だったようだ。(びょん兄さまだしね。)

フォーカードの時、実は私もちょっとした席の移動をさせられた。撮影用の櫓が視界を遮り、舞台が良く見えないことがわかりましたので・・・とスタンド席もちょっと斜め横だった席からベンチ上の、ちょっと広い席に。同じようにその一角のお客さんたちは塊で移動になった。

座席が楽になったのと正面に近いアングルになったので、誰も文句を言う人はいなかった。

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ひょんなことから半年以上にわたるぷ~&療養マイペース生活に、ようやくピリオドをうつことになりました。しかし、まったく未知の新しい仕事ゆえに、こう書いた今でも果たして続くのか自信がごじゃいません。coldsweats01

これ以上の空白があっては社会復帰も難しかろうと、ままならない就活に途方に暮れもしましたが、決まったら決まったでなんだか「出所してきて世間とペースがあわない」チンピラ気分であります。

そんなわけで、とくにこの5月のような更新は出来ない可能性が大きいですし、オンタイムでニュースを捕まえることもさらに困難が予想されます。ブログの呟きも短めになるかもしれませんが、どうぞ慣れるまで暖かく見守ってくださいまし。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

2010061313 ※おまけです。ハワイの有名な韓国料理店の前だそうで。いつごろのドンゴンさんでしょうかね?(「アース」のナレーションのころかな??)で、真中のボクはどなた?ついパク・ヨンハくんかと思った・・・

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2010年6月 1日 (火)

大統領・2010年夏の遊説日本編

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日曜日にワタクシも、movie「前売り券」を買ってまいりました。「愛すべき大統領ず」の日本遊説、いよいよです。catface

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ハングルでタイトルを見慣れているせいか、こうしてカタカナでデザインされた日本の広告物、もとの写真は良く知っているはずなのになんだか別物にも見えてきたりします。

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チラシ、裏面はこんな感じです。↓ぽちっと大きくして、読んでみてくださいね。(丸投げかいっcoldsweats01

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おまけも無事、いただいてまいりました。マダの方、じぇひ大統領をおうちに連れ帰ってくださいまし。(六本木のシネマートでも購入できるそうですので・・・。)

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↑一番右の一枚は初めて見たかもです。

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おお、そういえば、瑛太くんと木村カエラちゃんがご結婚だそうで、このカップルも「速度違反」ドンゴンさんちと同じ、奥さんは5か月に入り、生まれてくるのも同じころ。(ここのうちのコも可愛いでしょうね。^^)

どちらさまも引き続きくれぐれもお大事に。

ところで、「アイリス」で日本でも認知度上昇カーブのチョン・ジュノさんが代表を務める「ハッピー・ハワイ」本日サイトオープンだそうですが、これは何かといいますと、韓国はじめ、年内には中国、日本にハワイの魅力満載のきめ細かい旅行プランを提供する旅行会社&ポータルサイト・・・でいいのかな?

ドンゴンさん、ソヨンさんがハワイへ行ったあの時も、実はジュノさんサポートだったらしく(モニターだったり?)、ドンゴンさんもお祝いを述べたのだとか。

ハッピー・ハワイ・・・「ハッピー」とついてるのになんだかドンスさんを思い出すわ・・・。weep

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話は違いますが、先月発売になった「聖☆おにいさん」5巻、やっと買ってまいりました。表紙のイエスさまの絶妙な膝頭にますます親近感を覚え、「ブッダさんのところの弟子と自分ちの弟子比較」とか「迷子になると心細さが極限になり、キレ気味」になるイエスさま、とか、アイドルのようなアーク・エンジェルの皆さんとか・・・相変わらずイカした聖人の立川ライフなのでした。(爆)

聖☆おにいさん(5) (モーニングKC) Book 聖☆おにいさん(5) (モーニングKC)

著者:中村 光
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