« ドンゴンさん、ツボですから⑦・・・《遊んでいて取り残される》 | トップページ | 旧正月と上弦の月 »

2008年2月 9日 (土)

すこしイタい・大いにイタい^^;

お題の話の前に、まずは「Men’s beauty」2月号に載った「チャン・ドンゴン、その微笑の秘密」みたいな記事から。

200802091HERA HOMME広告写真。大人JDGの男子フェロモンな微笑。

アジアの美男の代名詞たるJDG、せっかくの演技がその外貌のためにかえって光を失わないかと心配になるほどに、美しさが卓越している。デビュー10年余の歳月にも不変の美貌のヒミツとは・・・?
美の絶対基準・・・1992年のデビュー以来、彼のために言い尽くされた修飾語を、他の誰も持って行けなかった。たとえどんなに素敵な芸能人が毎年現れたとしても。(う~ん、すごい大絶賛すね・・・)
30代・・・時代と年齢を超越する美しさが存在する。真の趣を重ねる存在、韓国映画界の宝石・・美貌だけでも韓国社会に光を与えている。そして、どうしても一挙手一投足に注目を浴びてしまう。

「彼はどんな服を着るのか、どんな化粧品を使うのか。」と。

JDGの美容法(?)は単純で基本に忠実。特別に時間をとって管理するよりは、十分に休む。使うのは化粧水、トナー、エッセンスくらい。仕事でメイクをしたあとは、クレンジング命。拭き取り&洗い流す、のW洗顔。メイクが肌に残らないよう丹念に洗う。もともと元気な肌でトラブルも無かったので、特に気にしないで来たが、HERA hommeのモデルになってからは、寒く乾燥した季節、「ヘラ・オム・マジックスキン・エッセンス」が、勧められて使い始めた一品だそうな。(おともだちのキム・スンウ兄さんは、メイク中にちょっと汗をかいたりすると痒みが出るアレルギー持ちらしい。大変ですなあ。しかしJDG、やっぱり契約するとちゃんと律儀にそこの製品使うんですかね。最近ちょっとシワが気になる発言があったけども・・・。笑。)

200802092これぞ正しく美しいJDGの微笑み。ベルリン映画祭にて。しかし、カイコー監督、光明将軍ともども3人あちこちなカンジで妙にオカシイ。
斯様に特別な外貌でありながら、隣のお兄さんのような親しみまでを持っている美しい微笑み・・・と記事は結ばれております。
JDGの「美貌」については、記者さんから一介のファンまで、誰がどんなふうに言葉を尽くして語ろうと、やっぱり同じようなところに行き着くんですネ。

だいたい「美しい男」たちが何かと、本人の預かり知らぬところでいろんな感情の対象にされてしまうのはもう、宿命というもの。
そもそも私が、ファンがたくさん居るところに出かけていくのが苦手な理由は、このさまざまな「感情」うねる大波に触れるのがどうしてもしんどいからで。
韓国ドラマの定番名台詞に「人を愛するのに(好きになるのに)理由なんて無い。」というのがアルが、最近ふと思った。ファンはおおまかに次の二つに分かれるのではないか、と。

①『愛するのに、理由なんて無いわ。』
②『愛するのには、理由がある。』

理由なんて無い組は、往々にしてパッションのままにおっかけ系に走ると思われる。対象となる存在に対して、「応援しています!!!」という自分をアピールせずにはいられない。それこそが正しいファン道であるとし、いろんな活動に勤しむ。グループ単位でお揃いの格好や、オフ会、携帯メールなど、とにかく情報交換が命。いつでもどこでもエンドレスに「素敵」だけを語り合いたいの、エンドレスに愛が湧いてくるの。(うははっ。)

2008020942カワイイっちゃありませんですな、覚束なげなこのアイドル微笑。
反対に理由がある組は、「心は熱く、行動は冷静に」を旨とし、自分なりの感情に収まりを付けるべく、探求の旅に出かける。対象となる存在がどんな行動や表情をするのかには激しく興味があるが、自分が彼に対してなにか「パフォーマンス」をして目立つなどはもってのほか。合言葉は「私を放っておいて。」(なのか?)ごく少数の心を許せる同好の士とアツく語るのは、大しゅき。

いやあ、その・・・もちろん世の中にはいろんな人がいて、単純にタイプになど分けられないとは思います。あくまで私の独断と偏見による呟きとしてお受け止めくださいマシ。もしも気分を害されたなら申し訳ありません。

ちなみに、私miyukiはといえば一応、②「愛するのには、理由がある。」系です。(^^ゞ

さて、何事も過ぎたるは、というお話なんだけれども・・・。
少し前、トランポリンのN選手(30代)に執拗なストーカー行為を繰り返したとして、一人の40代の女性が逮捕されるという事件があった。一日に大量のメールを一方的に送りつけたり(内容は、「二人の赤ちゃんはいつかな?」等。)、交通事故で入院したN選手の病室に入り込み手を握ったとか、大会ではいつも選手が飛び上がる高さの位置に当たる席を陣取り、全身ピンクの格好で座っていた、とか、読むも痛い内容。
メールアドレスをどうやって知ったのかは定かではないが、選手のほうももしかしたら最初はファンを大切にしようと、好意的だったのかもしれない。
逮捕された女性の近所の人も、「普通の礼儀正しいお嬢さんだと思っていました。」と発言。女性の母親は「応援する気持ちがいつしか独りよがりな行動に走ってしまった、申し訳ない。」と。 世間的には普通で通っていた人がなんでまた・・・?

2008020952_2このような話題のカットに使用するも勿体無いかな^^;、美・海賊なJDG。
40代の大人の行動としても、ピンクの服の自己主張も、痛すぎる。どうしてそこまで自分の都合の良いように別世界の相手を引き寄せることが出来たのか、私には理解しがたいのだけれど、やはり本人にとっては「理由なんて無い」ということなんだろか。

大人になると、ちょっとくらい言動がヘンでも、格好が目に痛くても、よほどのことが無い限り面と向かって注意してくれる人はいない。誰も止めないので、エスカレートする。
そういえば昔、職場にもいたっけなあ、人の話を聞かない「恋する全身ピンク女」うへへへ・・・(汗)

ところで、うちの妹は、年齢不詳のライブの猛者である。長年聴いている某バンドにも、やっぱり痛い追っかけが存在し、最近ボーカルにくっついているその「ミニスカ・おばちゃん軍団」が当のボーカルくんを、思わず自分のブログで呟かせてしまうほどに悩ませているとのこと。モフモフのファー帽子や、やはり派手なピンクのニット帽などで客席に陣取り、「ここに居るわ~~私を見て~~」のオーラを発信するのだという。

JDGもかつて、「食事中や打ち合わせ中、ずっと逐一監視されるが如き追っかけ」や、「うっかり一人で無防備に飛行機の乗ったがために、逃れようが無くてあえなく包囲網に捕獲されてしまい休息とれず」という被害に遭っておりましたっけなあ・・・

「ピンク」という色に罪は無い。俗に「可愛い」とされるものと、「恋のパフォーマンス」は、年相応に慎み深く、取り入れたいもので・・・。(イタタタ・・・)

パク・ヨンハ似のハニカミ王子石川くん(まだ16半ば。すごいねえ~)、プロデビュー
戦の全英オープン予選参加・・・という何日か前のニュース。200802093_3 はるばるオーストラリアまで出かけたおっかけおばちゃんがいて、ニュースでインタビューに答えておられた。(もはや、敬語。笑。)すごいなあ~~~。近くでやってるみたいだから、ちょっと王子見に行こうか、じゃないあたりが。しかし、そこから漏れ漂ってくるのは、なんだか「韓流」と良く似た空気。嬉しいような悲しいような。
よくこういう映像を見ていると、くだんの妹が隣でぽつりと言うんだ・・・「つまり、誰でもいいんだね。」
違うぞ!!と一応主張したいのだが。氷川くんも、ハンカチ王子も、スンホンくんも、誰でも、やっぱりファンにはそれぞれのいろんな思いがあってだな、多分・・・・(がっくり。)あんまり説得力無いす。う~~ん・・・やっぱり世間からはそう見えても仕方ないか。とほほほ・・・・

※こちらも本文とは関係ありませんが、Maxビールのポスターより。天晴れブロニンさん、天下無敵のオトボケJDGを堂々後ろに廻し???爆

|
|

« ドンゴンさん、ツボですから⑦・・・《遊んでいて取り残される》 | トップページ | 旧正月と上弦の月 »

miyukiの呟き部屋 (98)」カテゴリの記事

コメント

ベルリン映画祭の御三人、ほんっと!さりげなく、控えめに、積極的にそれぞれ主張しておられるのが見て取れておっかしいですねぇ。
会話はどうなんだろう!?噛みあってるのかな?

①『愛するのに、理由なんて無いわ。』
②『愛するのには、理由がある。』

このくくり方、大胆ででも大雑把な感じがいいです(笑)
①の人って大方は自分の姿勢を②だと思っていると思いますよ。別に恥じることでもないのに、好きな人の前では乙女でいたいものと思われ。『こんな派手なことしているけど本当はとってもはじゅかしいの』とか『だれそれさんに誘われて、いつもの自分じゃないみたい』とかね。
ああ、miyukiさんは自他共に認める②ですから心配しないで(こういう言い方が①を刺激するのですね、反省)くださいな。

ピンクは変質的追っかけの定番なのか。。。
もう何年着てないだろう、赤は確実に似合いつつあるけどなぁ、えっ?還暦が近いからか?やっだぁ、まだ10数年ありますわよ(小さく嘘)

投稿: rei | 2008年2月 9日 (土) 16時47分

>①の人って大方は自分の姿勢を②だと思っていると思いますよ。

reiさん、ほんとにその通りみたいですねえ。
人間自分を冷静に見極めることって
出来てるようで出来てないんですねえ。
ある日幽体離脱したら吃驚するかもですね。

そういう意味で言うと、俳優さんって
モニターの自分をしゅっちゅう見て
イロイロ考えているわけで、
ちょっとあっちの世界へイッちゃったような
演技してる自分、とか、
こ~んなときは自分こういう癖があったんか、とか
どんなふうに見えるもんなんですかね。
私は写真に映る自分もはじゅかしいので
こういうところばかりは想像もつきません。
(妄想すると楽しいんですが。コラッ^^;)

綺麗な冴えたピンクは若い肌にしか似合わないですね、
残念ながら。そこをムリムリ纏うから
ちょっとおかしな空気が出るわけで。

ちょっとくすんだ柔らかいピンク系は、嫌いじゃないです。
もっとも考えたら私も何年も着てませんです。

ところで、最近のぱちんこ「冬のソナタ」CMユジン編、
すごくツボなんですが。(爆)
「チュンサン、早く会いたい!」
確かに、「会いたい」が全てのドラマでしたっけ。原点冬ソナ。
吹き替えがもっとも成功しているのは、
ジウ姫の田中美里さんでしょうなあ。
今テレ東でやってるエアシティでは違う人が
アテておられるもんで、なんだか物足りないですわ。

ぶふふ、少なくとも光明将軍さまはクンちゃんを、
陰に日向にとっても可愛がってくださったようです。
しかし、草原でキャッチボールって。
なんかちょっとこそばゆいですわ。
とうのたった兄と弟、子供にカエル、ってか???(爆笑)いやすんません、微笑ましいっす・・・。^^;

投稿: miyuki | 2008年2月 9日 (土) 17時45分

 テレビのニュースでは日本列島くまなく雪みたいな映像が流れていますが、こちらは降りません。
冷たい雨です。
①、②をそのまま引用させてもらって言うなら、私も一応②ですが、やっぱり一応なんだなと思うこともあって・・・
クローゼットや洋服箪笥を覗けばピンクの服もかなり掛かっていて(笑)
現に今年のお正月用に買ったフラノのコートは淡いピンクで・・・
購入するとき娘にもお付き合いしてもらいましたが、「へぇ~、ピンクねえ~」と言っていたのに、お正月の旅行の折、空港で待ち合わせたら、やはりピンクのファー付きのダウンコートを着て来て、ご一行で笑ってしまいました。
もっとも娘のは薄墨桜色のようなピンクでしたが。
大きな研究発表会の折、ピンクのスーツで臨み、高評価を得たときがあって(スーツではなくてよ 笑)それ以来ピンクのスーツが勝負服だった頃もありました。
ドンゴンssiの2005年のフォトでしたっけ、4つくらいボタンをはだけたピンクのシャツのあれも好き!

 「冬ソナ」はやはり韓流の原点ですよねえ。
2003年の秋、男性の管理職さんで、「今日は韓ドラの日で」って言って早めにお帰りの方がいましたが、「冬ソナ」は男性にも、郷愁を誘うドラマだったようですよ。但し、ブームになると男性は、「そんなものには嵌らない」と言うけれどね(笑)
「冬ソナ」より前に「イヴすべ」がNHKによって放映されたらどうだったんだろうって思うけど、
NHKではちょっと採択に足踏みするような所が、私も「イヴすべ」に嵌り込めないところで・・・
ところで、この間NHKに番組のことで問い合わせしたら、問い合わせが届いたことは直後に、丁寧な問い合わせに対する返信は、1時間足らずで届いたのには驚いてしまいました。
色々敲かれてNHKもサービスが良くなって(笑)、ADJも前々から対応は速いほうだけど、NHKには負けるかも(笑)

投稿: sakura | 2008年2月 9日 (土) 21時59分

sakuraさんこんばんは。
ドンゴンさんにはいくつか印象的なシャツ姿が
ありますよね。
花柄も、ここ最近はちょっとご無沙汰ですが
細くなってからは良くお似合いで。^^

冷静な②タイプでいつもありたいものなんですが、
やはりご本人見てしまうと、ついうっかり「ぷっつ~~ん」と
逆上のスイッチが入り、わらわらしてしまいます。(汗)
そんなところはいちおう「乙女」ですかね、私も。たははは・・・

ピンクは何といっても清潔に着るのが良いですね。
おかしな行動をとる人がピンクを着ていることが多い
理由はよくわかりませんが、
カラーセラピーという分野があるくらいですから
そこには深い世界があるのかもしれません。

そうそう、チャン・ドンゴン=極上の黒(ブラック)みたいな記事も見かけました。
授賞式の時のフォーマルを指していたようです。
納得・・・

投稿: miyuki | 2008年2月 9日 (土) 22時45分

こんばんは~。
ほんとに寒いですねぇ。
こちらも吹雪でまるで雪国でした(^_^;)
miyukiさまの分析されてる①と②
ああ~そうかも、ふむふむそうだわと納得しつつ読ませていただきました。
たまたま昨日、別のお国のスターさんを好きな方とこのようなお話をしてたものですから。
世間から見ると私もイタタタなんだろうなぁと思いつつも、心は熱く!行動は冷静に!を心がけていきたいと思います。
(少数派だけど楽しい話もありますもんね)
Maxのポスター、いいですよね~。
大量にお持ち帰りしちゃいましたもん^m^

うちの職場の人の話を聞かない人は服装が取っても微妙です(涙)
驚くことが多くて…

投稿: みゆっち | 2008年2月10日 (日) 01時18分

みゆっちさん、こんばんは。
むふふ。
話を聞かない系のイタイ女、の話はまた次回触れますが。

いやはや、気をつけたいものデス。

去年の武道館ファンミで待ち時間に見た
「ごーじゃす勘違い」な人々。
きっとソウルでもまた吃驚するんだろうなあ・・・
一大イベントにお出かけするんだから気合も入る・・・のは解るんですが、
それ以上の意味がありそうなんですもん。^^;

投稿: miyuki | 2008年2月10日 (日) 01時28分

こんにちは^^ うわああ、凄く耳が痛いお話です…(汗)

「与えられたものだけを、しっかり骨まで美味しく頂いて血肉とする」のがファンの王道かなと思うのですが、ことJDG兄に関しては、私は踏み外さないでいられる自信がありません^^;自戒しなければ。

昨日は本当に寒い1日でしたね。大阪でも珍しく雪が積もったので、買い物がてら母と出掛けて、イナくんヨンジさんごっこ(単に雪道で滑らぬようサポートし合うだけですが)して遊びました(ああもうこれだけで充分に痛い…)^^

投稿: ちほ | 2008年2月10日 (日) 13時28分

昨日は西のほうが雪、ひどかったようですね。
私の住んでいる関東東京寄り片田舎は、
雪というよりミゾレ交じりの雨というかんじでした。
今日は今日で、なぜか私は花粉症みたいな症状になり
いちにちティッシュの箱が手放せず。とほほ。
(韓国には花粉症は基本無いと聞きましたが、
花粉症持ちの日本人はやはり何かに反応しそうな
気がします。)

ちほさん、イナくんヨンジさんごっこ・・・懐かしいシーンですねえ。
ソウルは坂道が多いですから
陰になったところなどほんとに危なそうですわ。
まだ雪降るソウルは未体験です。
(ドラマのシーン真似るのはぜんぜん痛くないっすよ^^)

要は、思いつめすぎなければ良いんですよね。
ファン道は楽しく、周りに迷惑をかけないように・・・と。

投稿: miyuki | 2008年2月10日 (日) 17時46分

花柄もピンクの服もないけど、人の話は聞いていないクマです。
大雑把なファン分類は②かな~。
結局超えられない壁なり溝なりを自覚しているかどうかが分かれ道ではないかと思います。

愛を生活の中心には出来ないと思ったクマ。もうすぐバレンタインか…フ…。

投稿: クマ | 2008年2月11日 (月) 13時07分

おやまあ、クマちゃん、いつになくシリアス?
クマちゃんは色白だから、
ピンク自体は似合うと思うけど
・・・・まあ着ないだろうなあ(笑)
でもJDGもたまに着せられることもあることだし
今年はひとつ思い切って清水の舞台をひょっ!!と・・・どうです?むふふ。^^

バレンタイン、もう今週ですわなあ。
どうでもいいじゃん、と思いつつ
職場の義理チョコ共同出資作戦なんかは拒めず、
なんとなく遠い目になる日なんだよなあ。
(義理堅い人の説得力に毎年逆らえないの。)

投稿: miyuki | 2008年2月11日 (月) 14時45分

は・は・白状します。
ぴんくのセーターとカーディガンのアンサンブル持ってました。
しかも春と秋には喜んで着ていました。
それがどうしたと言われればどうってことないのですが・・・。

miyukiさん、鼻づまり解消しましたか?
今日は、先日からの雪から打って変わったような好天気に誘われ、1時間ばかしウォーキングしてきました。
帰ってから鼻・のど・目を心配しましたが、大丈夫でした。
でも杉の木にはにっくき花がたわわに付いていました。開く日も近いと思われます。
用心用心!

チョコか・・・
受験の娘も今年ばかりはその話題を出しませんのでほぼ忘れていました、は~あ・・・。

投稿: rei | 2008年2月11日 (月) 17時13分

韓国には花粉症がない…羨ましい環境ですね~!
近所のおうちの庭の杉の木にも、そういえばたわわにお花が咲いておりました(涙)。花粉症の皆様、どうぞお大事にです^^;

バレンタイン…NZで、ケイトちゃんはJDG兄にチョコをくれるでしょうか(笑)。

投稿: ちほ | 2008年2月11日 (月) 18時32分

reiさん、最近体質が変わって薬に対する
抵抗力が低下したのか、
先日の風邪薬に続いて鼻炎薬、これをちょっと続けて
服用したところヘロへロの連休でした。
あんまりハナタレになったら仕事に支障があるので
薬は必要なんですが困った・・・

いずれにしてもあまり薬に頼ってはいけないですわな。

rei家のB男くん、今年は妻のチョコのみですかね。
(今つらつら思い出してみたら、私ま、娘時代は
父にチョコあげた事など無かったかも~~~汗。)

投稿: miyuki | 2008年2月11日 (月) 18時50分

ちほさん、韓国には花粉症は無い、と聞いていたのですが
「鼻炎」みたいな症状はやっぱりあるようですね。

杉花粉でなく、べつの花粉のアレルギーとかなら
ありそうですわな。
そういえば、ドラマ「ホテリアー」に薔薇の花でくしゃみする場面あったような記憶。


今日は南大門の火事のニュース
吃驚しましたね。
いつもソウルに行くとバスの中から見える、という存在。いつかちゃんと傍まで行って見学しよう、と思っていたのになあ。

ケイトちゃん、バレンタイン、ど~ぞよろしく。^^

投稿: miyuki | 2008年2月11日 (月) 18時59分

南大門落城映像にいぬくんが涙してた。来月あそこで記念撮影するつもりだったらしい。正月の旅行以来、世界遺産に目覚めちゃったのね。

高校の時ピンクのパジャマは着ていた。家族に「ピンクトントン」と名づけられました。可愛かったんだぞ~、あの頃は…。
はらぼじ、一緒に清水の舞台から…どう?

投稿: クマ | 2008年2月12日 (火) 12時28分

韓国からのニュースってたいてい
アナウンサーのうしろに南大門がうつっていましたもんね。
そうか、いぬくん、記念撮影したかったのか。

今スポーツニュース見たらヨンハ・石川くんが
どっかから帰国の映像で
ベビーピンクのブルゾン(フリース??)
着てました。若いって素晴らしいぞ。
クマちゃん、はらぼじ、人目につかない隠れたものならピンクでがんばってもええよ。
へへへっ^^;(隠れたものってナンだ?)

投稿: miyuki | 2008年2月12日 (火) 18時46分

南大門、夕刊に悲しい写真が載っていました。残念です。
道路の真ん中にあんな歴史の深い建物があるのが楽しく珍しく、ぼけーっと眺めたことを思い出します。

方向音痴の私にとっては道標にもなってくれる頼もしい場所でした。来月ソウルに行ったら、もし時間があったら会いに行ってこようと思います;

投稿: ちほ | 2008年2月12日 (火) 20時36分

南大門の放火…犯人が捕まったそうですね。
数年前にも同じような事件を起こしてたとか…
建物フェチの私には悲しいです(T_T)

韓国には花粉症がないのですか?
そういや、うちの老師も中国には花粉症がないって言ってました。
もしかして日本だけ??(^_^;)

miyukiさま、隠れたピンクってなぁに??(わくわく)
私のピンクは携帯です~あちゃ~~(汗)

投稿: みゆっち | 2008年2月12日 (火) 21時32分

ちほさんも来月ファンミにお出かけですか?

3年以内に復元する計画が発表になったようですが、
しばらく韓国の皆さんの心に開いた穴は
癒えなさそうな気がしますね。

焼け落ちた門に合掌する人もあって、
喪失感いかばかりかと。

投稿: miyuki | 2008年2月12日 (火) 23時14分

 こんばんは。
南大門の事件には言葉がないですね。
自分の勝手な思いこみで、取り返しの付かない事件が何と後を絶たないことか!
人間の業の深さと言ってはあまりにもあっけない。

10,11日と日光の東照宮に行ってきました。
去年、屋敷の鬼門に当たる辺りを造園工事でいじったことがあり、気になっていて
鬼門封じのお札は日光東照宮だけと聞いて、お札を受け、参拝してきました。
そして、世界遺産の建造物の見事さに目を見張り、保存のための寄進も僅かながらしてきたのに・・・
南大門はあんな事になってしまって・・・

ドンゴンssiの「黒」納得ですねえ。
花柄も、ピンクの服も持っている私だけど、シックなモノトーンの服もたくさんありますよ(笑)

投稿: sakura | 2008年2月12日 (火) 23時14分

みゆっちさん、
詳しく突っ込んで調べたわけではないないのですが、
どうやら「植林」に関係あるみたいですね。
日本の花粉症の多さ。
今日病院で私も薬を出してもらいましたが、
顔中腫れてヨーダみたいな目になってるお仲間がいらして。いやはや、つらいこって。^^;

隠れたピンクは・・・内緒です。(笑)
知らないほうが身のため???!Σ( ̄ロ ̄lll)

投稿: miyuki | 2008年2月12日 (火) 23時18分

sakuraさんこんばんは。

冬の日光、とても寒そうですが、
すこし静かでもあるのでしょうか。

毎週世界遺産の番組を楽しみに見ています。
果たして元気なうちにあとどのくらい世界遺産を
訪ねることが出来るでしょうか。
いつかそのうち、と言っていて今回の
南大門のようなことにならないとも限らず、
形のあるものは、やはり脆くもあるのか・・・と
しみじみ思います。
守らないといけませんよね。

投稿: miyuki | 2008年2月12日 (火) 23時36分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« ドンゴンさん、ツボですから⑦・・・《遊んでいて取り残される》 | トップページ | 旧正月と上弦の月 »