« ようやく『王の男』^^ | トップページ | 語ると横に逸れて行くことイロイロ・「武士の一分」のことなど。 »

2006年12月30日 (土)

もうすぐ開設一年・ありがとうございました

【Written by miyuki】

あっという間に年が変わろうとしている。良いことも悪いことも、年末年始の喧騒に雪崩れ込んで、終わった気分になったり、一時棚上げしてみたり。特別大掃除なんてしなくても、死にゃしませんてば・・・などとうそぶいてはみても、一日本人としては、目に見えない線がきっちり引いてあるような大晦日のケジメがやっぱりちょっとは「後ろめたいで~~すッ!!」
かくいうmiyukiは、1999年から2000年の年越しを、インフルエンザから肺炎になって入院した病院で、風呂にも入れず髪も洗えず、ろくなモンも食べられずに過ごした情けない思い出がある。普段からケジメがきちんとしていない女にバチがあたったのかもしれない。「自分だけには起こらないと思っていても、何が起こるのかワカラナイのが人生だよね」と2日前行った美容院で、毒舌の店長が珍しく呟いていた。どうしたのかと思ったら、江原某氏の「天国からの手紙」を見たらしい。なるほど・・・・。

バチがあたってそんな思いをしたくせに、「いつ何があってもいいように生きる」なんてことはお恥ずかしい話だが、やっぱり実践出来ていない。「何があってもいいように一生懸命その時を努力して生きる」と語っていたRainくんのツメの垢でも頂きたいものだ。懲りないB女も、そろそろ「呆け」の心配が必要な年頃、もう残りのほうが少ないもんね、と改めて気づかされ、「ひょおおッ」となった。来年こそ、もうすこしちゃんと生きよう。(少なくとも、今だけでも、まじめにそう思っております。へへへ・・・)

Jdg200612_2今年最後なので、未公開ジオダノ広告写真から、去年の夏の美しいJDGを。隣はトトさんでないのよ。(先生、お借りしました、感謝です。)
さて、このブログがtartanさんによって開設されてから、早いものでもうすぐ一年になろうとしている。情報が早いわけでもなく、勝手にいろいろ呟いているだけというのに毎度お付き合いくださり暖かいコメントを入れていただき、ほんとうにありがとうございます。
せっかく見たのに来年に持ち越しそうな「武士の一分」「硫黄島からの手紙」・・・という状況からもお分かりのとおり、あまりにもマイペースな更新具合。可愛いJDG関連にても、ちょっとしたニュースにてひとつのレビューが立てられるほどの元気もないヘタレ・ファン。「毎日更新が人気の秘訣」「交流すること命」というブログがあまた存在する中、あまりにも愛想のないことですが、来年もよろしくお願いいたします。

この12月にもちょこちょこ聞こえてきたJDGの動向を少し。どこにいるのかと思ったら、お友達のジンモくんのクリスマスシーズンデートムービー(か?)「美女はつらいの」の試写会に現れたのが12月はじめ。年末か、来年初めにも新しい映画のことを発表できると思う、とマネージャーさんは発言していたらしい(by 韓ブロ)。ハリウッド作品とも、韓国の作品の脚本の良いものが来ているので迷っているとも言われているのだが。

Jdg2006123_2Rain(ピ)くんはさらに髪が短くなって今は殆どモヒカン。右はインタビューに答えているヒョンビンくん。
可愛い舎弟のヒョンビンくんのドラマ「雪の女王」の撮影現場に現れて、「スタッフも平常心を保てないほど驚いた」というのが、今年の青龍映画賞の授賞式が行われていた15日のこと。どうやらJDGはじめ、婆ややスンウ兄さんら「プレーボーイズ」のメンバー揃ってヒョンビンくんに対してはまるで、「自分が一番面倒見ている」と思っている(?)親戚のオヂサン状態。携帯にメールくれたり、ひとこと「薀蓄」したり。(爆)
ヒョンビンくんといえば、昨日今年最後の忘年会に出かけた帰りに日比谷線恵比寿駅のホームにある「百万長者の初恋」の大きな看板を見た。この映画や、ドラマ「アイルランド」のグク、「私の名前はキム・サムスン」のサムシクのころとは最近彼もちょっと面影が変わったような気がする。兄貴JDGみたいな無精ひげを生やしたり、ドラマの役柄のせいで必要なさそうなのにダイエットもしたようで。
「ふうん・・・」と看板の前に立っていたら、隣に「例によっての韓流大好きオーラ」を纏ったお姐さまがやってきて、舐めんばかりに看板を眺め出したので、反射的にその場を離れる私であった。(笑)
この「雪の女王」のロケツアーというのもあって日本から例によってファンがたくさん参加したらしいのだが、これまた例によって一部道をハズレてしまった方々もいたと洩れ聞こえてきた。・・・・しょうがないねえ、まったく(苦笑)。この手の話題は結局尽きない、韓流日本の現状ではある。

ソン・スンホン氏除隊お迎えおよびファンミツアーと、済州島・韓流エキスポオープニング(ヨン様出席)ツアーの高額には驚いた。みんなずっとお金を出し続けるのだろうか。ウチのJDGがファンと交流するために毎年ソウルで催されていた誕生日ファンミーティング。来年は日本武道館で開催と発表になり、日本のファンを喜ばせたが、韓国のファンの都合を思うと、ちょっと申し訳なくもあるし、開催に関してはまだちょっといろいろ気が抜けない気もする。数あるぼったくり前例の中、「あのJDGが無料招待のファンミ」というところがミソなわけだが、「日本で開催」というからにはもう「ファンと交流」というより、日本向けのプロモ活動と言ったほうがいいのかもしれない。それまでには、新しい映画のこともさすがに決まっていることだろう。

Jdg2006122_2大きな目が寄る、眉毛も下がる。(笑)どっか緩んでてもファンにはむちゃ可愛い任天堂CM。
※20日韓国任天堂はチャン・ドンゴンをモデルに起用した理由で「年齢、 性別に構わずに幅広い大衆に人気があり、普段ゲームを楽しむようではない人々の代表のイメージがあって広告効果が大きいようで、今度キャンペーンモデルに起用した」と伝えた。(朝鮮日報)

JDG憧れの(そう発言暦あり)あの松嶋菜々子さまも以前CMに出ていた任天堂DSの「脳トレーニング」(すんません、ゲームに興味のない私め、正式名称がイマイチわかりません。)と、「えいご漬け」CMが一番最近のJDGのお仕事である。イメージはさておき、ファンはいつも持ち歩いている黒リュックの中にすでにひとつゲーム機が入っており、実は彼がゲーム好きなことを知っている。内容が明らかになり、ファンが「脳年齢58歳」と言われ脱力するちょっとフニャな姿にツボをくすぐられている頃、本人はまたぞろアメリカへ「休暇旅行」同行はスンウ兄さんご夫妻。(たぶんリュックにはゲーム機が二つ・・・)
ラスベガスではこれまた可愛い舎弟Rainくんのワールドツアーの舞台に応援に駆けつけたらしい。(やっぱりここでも殆ど父兄のノリかな・・・^^;;)

前作「台風」クランクアップから早1年半。やっと次作品の話で盛り上がれる日も近いと思うと、いろいろあってもまずは目出度い。頑張れ!JDG。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

ドラマ「のだめカンタービレ」の最終回、視聴率は20%を超えたらしい。原作漫画のほうを知らない乗り遅れもんなので、迂闊なことを言えないのだが、玉木くん、最後の指揮でマジ泣きしていたような・・・?最初のほうで「オイオイ・・」だった指揮っぷりもだいぶ上手くなっていたもんねえ。マニアの間では、演奏会のシーンのエキストラ参加に命掛けてって話もあって、どこのファンも一緒ですな。

音楽好きのtartan姉さんが送ってくれた「のだめオーケストラ」LIVE! のCDをグルグル聴いていたこの年末である。
・・・・で、のだめが千秋先輩に感じていたと思しきことや、ミルヒー(笑)シュトレーゼマンの語っていたことからしきりと思い出されるのはある指揮者のこと・・・。

カルロス・クライバー(1930-2004)。この怪しげでハンサムなおっちゃんの指揮する姿をひとたび見ると、「中毒」になる。昔締め切り持ち生活をしていたころ、来日したこのおっちゃんの指揮する姿を、仕事を手伝いに来てくれていた友とたまたまTVで見てしまって、文字通り釘付けになった。実際演奏を聴きに言ったら殆ど見ているのは後姿なわけだが、TVの映像だから、画面では当然顔の表情まで良くわかる。その姿は、観客のみならず、演奏家も惹きつけて止まなかったと言われている通りに、オケと指揮者のうっとりするような色鮮やかでスリリングな「交感」風景だった。(のだめの中の台詞で曰く、「音がまぐわう」その感じ?)その時の映像で指揮していたのが、まさにベートーベンの7番だった。私より病が深かった友はのちにふたたび来日したときに演奏を聴きに行っていたが、もともと演奏回数の少なかったおっさんのこと、今おもえば私も生を聴きにいておくのだった・・・。残念。かのカラヤン先生も、クライバー氏のことを「真の天才」と称している。
miyukiは役者さんでもダンサーでも指揮者でも、「なんか出てる」がより濃い人が好物なんである。来年もココロの赴くままに、「なんか出てる」を追求したいものである。

|
|

« ようやく『王の男』^^ | トップページ | 語ると横に逸れて行くことイロイロ・「武士の一分」のことなど。 »

miyukiの呟き部屋 (98)」カテゴリの記事

コメント

例によってバタバタしている間に、あれよあれよと今年も年末。明日は大晦日なんですよね^^; 何ヶ月持つかと内心ヒヤヒヤだったHappyも、遊びにいらっして下さる皆さんのお蔭をもちまして、こうして細々と(笑)ではありますが、どうやら無事年越しが出来そうです^^
管理人二人のある種「変態」な(^^ゞ呟き・ぼやきにお付き合い下さいまして本当にありがとうございます。
来年もより変態な・・・もとい、よりJDGへの愛極まるブログ目指し精進してゆく所存でございますのでどうぞよろしくお願い申し上げます<(_ _)>

そして「のだめ」。とうとう最終回でしたね~。
塾の冬期講習のため放映に間に合わないチャン兄が「のだめの録画忘れたら、本気で殺す。殺す殺す」と、すっかり真澄ちゃんになっておりました(笑)
最終回の指揮は、千秋先輩さすがにまあ、ぎりぎりOKでしたよね?ひょん^^;; tartan家では未だに「ミルヒーごっこ」などという妖しい遊びが流行っております。

子どもの頃ある日突然tartan父が買ってきたLPが「ラフマニノフピアノ協奏曲第二番」でした。妹と二人、「らふ・・まに、のふ? 誰それ?」と(笑) でも聴いた直後、虜になったtartanでありました。懐かしい一曲です。父が、八代亜紀と裕次郎以外の曲も聴くのだということを知ったのもその時で、母曰く「ラフマニノフ限定で聴くのよね、クラシック」だそうです。父、わけわからん。
カラヤンのお世話を一時期していたというマエストロに11月に振ってもらったチャン兄は、やはり「何か出ていた」のを感じたそうです。

さて来年はJDG、どんなモノ「出して」くれるんでしょうね~^^ 
楽しみです。
皆さんどうか、良いお年を。
今年一年、本当にありがとうございました。

投稿: tartan | 2006年12月30日 (土) 21時03分

いやはや・・・何はともあれ明日で今年も終わり。
陽が沈み、陽が上り・・・何も変わらない朝が来るんだけれど、そこはやはり元旦。
身の引き締まる一日が結構好きだったりします。
年とともに季節の節目、日本人としての伝統行事の大切さなどを強く感じるようになってきました。

こちらでは、ほんっとに色々教えていただき楽しい一年でした。
miyukiさん、tartanさんのお人柄などもちょっとづつ透けて見えてきて、(たぶん自分も曝しているんだけどね)それもまた楽しいことでした。

来年もみなさんご健康で、Dンゴン道を邁進してくださいませ。とろとろとreiも付いていきまする。

*でもやっぱり・・・きょうの内容も三つあるいは四つくらいに分けてUPして欲しかったですわ。
もったいない、もったいない・・・。

投稿: rei | 2006年12月30日 (土) 22時11分

reiさん、今年一年、お世話になりました。
へへへ・・・すまんこって。miyukiは短く小洒落たエッセイは纏められない、つうか、
自信がないかもお・・・^^;
とか言い訳しつつ、いつも勢いで長くなっちゃって。だいたい腰が上がるまでがトロ過ぎですな。
来年の改善の課題ですだ。

tartan姉さん。私がお年玉で買った最初のクラシックのレコードは「チャイコフスキー ピアノ協奏曲第一番」でした。大げさなオープニングの、アレ。忘れもしない、アンドレ・ワッツというピアニストと、バーンスタイン指揮ニューヨークフィル・・・だったような記憶。
ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番も同じ頃買って、今も大好きです。(ラフマニノフは交響曲第3番も良いのよお。)

最近出た「のだめカンタービレベスト100」というやつには、ベートーベンの7番はバーンスタインのが入っているのですが、
某熱帯雨林サイトのカスタマーズ・レビューで
「千秋の演奏はどっちかというとクライバー・・・」と言っている私と同意見の人がおりましたよん。ぜひいちど、聞き比べのリストに入れてください、クライバー。

というわけで、来年もどうぞよろしくね~~。

投稿: miyuki | 2006年12月31日 (日) 01時59分

エ、まだ開設1年ですか?
毎回、コチラは内容が濃過ぎて、貫禄タップリだから、
何十年も続いてるブログみたいな気がしてましたワ~^^
いつも高尚なお話しについていけず、ロム専が多かったのですが(汗)
それでも、我なりにお勉強させて頂きました。
(その割に、学んだことを活用出来てない自分が悲ちぃ~恥)

『タイフ~ン』コンビ…、2人揃ってノンビリ冬眠生活でしょうか(汗)
(んが、ドンゴン兄は次回作お決まりなんですか?羨ましい)
ジョンジェも話題提供してくれないと、ネタがなくって我は困ってます~^^;

>「毎日更新が人気の秘訣」「交流すること命」というブログがあまた存在する中

オモモ☆ 我家は更新遅いし~、コメント欄ナシにしたし~汗
それでも、ブログを始めたおかげで、こうしてHappyさん達みたいな
貴重なお仲間が得られたわけだから、と~っても運が良かったんだと思ってます^^
んでは、来年もヨロシクお願いしますネ♪

投稿: pianon | 2006年12月31日 (日) 03時17分

pianonオンニ、こちらこそ、大変お世話になりました。
いやあ、オンニの旅行記、ドラマ・映画鑑賞レビューには私も爆笑しつつほんとに勉強させていただきました。
読む人を楽しませるサービス精神に富んだ構成、
私も見習いたいですっ!!

ブログって、基本ブログ主の自由ではあるんだけど、イワユル「妄想」の混ぜ具合(反対に徹底する場所)って難しいねえ。

オンニの殿、私のお気に入り5本指にしっかり入ってますんで、早く新作の話題で盛り上がりたいです~~
5本指、とは、ドン兄、ビニ(ウォンビンくん)、ジョンジェくん、ウソンくん、んでもって、「エイのおっさん~~~!!!」(ミンシク先輩)だよ~~ん。へへへ。

ではでは、来年も引き続きよろしくね~~^^

投稿: miyuki | 2006年12月31日 (日) 11時20分

部屋の掃除終わった~~~^o^/
正確には「終わりにした」ですが。^^;;
「コメント載せなさいよ」オーラも無ければ「コメント出しちゃダメ」オーラもないお気楽な(←褒めてる)ブログに導かれ、早1年ですか…相棒共々本当に楽しませていただきました。
来年も楽しませてくださ~い^^

投稿: クマ | 2006年12月31日 (日) 13時14分

ありゃ、ぜんぜん出てませんかね、オーラ。
へへへ。
クマちゃんもありがとうございました。
来年も姉妹ブログとして
よろしくおねげえしますだよ。^^

投稿: miyuki | 2006年12月31日 (日) 19時53分

お正月なんて、面倒くさいから嫌いだ・・・
と思いつつ、ないがしろにしたらバチが当たりそうなので、掃除して鏡餅飾ってしめ飾りを玄関にぶらさげて年越しそばを食べたのでした。やっぱり日本人ってことですかね。^^

毎回ココから出てくる「濃ゆい何か」を一生懸命自身に取り込もうと必死でした。勉強にもなりましたし、ホント楽しかったです。時間があれば又読み返したいレビューがいっぱいあります。(タイフーン系と妄想系は特に)

また来年もたくさん色んなモノ出して下さいね。
皆さん よいお年を・・・

投稿: メイ | 2006年12月31日 (日) 20時01分

メイさん、私も年越し蕎麦しっかり頂きました。
最低限のことだけして、やっぱり棚上げ^^;;
こたつミカンで、K-1だのフィギュアだの、紅白だの見ております。寒いですね~~~

来年はJDGがまた新しいネタをイロイロ投下して
くれると思うので
私どもも頑張りまっせ。
メイさんもどしどし突っ込んでくだいましね^^

来年もどうぞよろしく~~

投稿: miyuki | 2006年12月31日 (日) 21時21分

すっかりご無沙汰しておりました。

数年ぶりに家で迎えるお正月(いつもはスキー場)。 子供達は好き勝手していますが、主婦は大変! 大掃除におせち料理に…と今までサボっていた分が一挙に押し寄せてきて、未だにバタバタしています。

すっかり隠遁生活に入ってしまったドンゴンさん、それでも寂しくなく過ごせたのはひとえに『Happy Together』のお陰だと感謝しております。 最近慌しくてなかなかコメントがつけられないことを残念に思っていますが、ほとんど毎日拝見しています。 来年もどうぞ楽しい話題で思いっきり楽しませていただけることを心から願っています。 
一年間ご苦労様でした。 そして、来年も宜しくお願いいたします。

投稿: スワロ | 2007年1月 1日 (月) 00時00分

すっかり明けてしまいました。
スワロさん、そんな身に余るお言葉を
頂戴しまして、恐縮です。(なしもと~~)

じつはいまだに試行錯誤なんですが、
皆様のコメントを励みとして、
JDGのイロイロをオカズに、(オイオイ・・)
自分なりのファン世界を
構築したいののだと理想だけは高いです。
いくらファンといっても
著しく偏るようならどんどん突っ込み入れてくださいましね。

今年もよろしくお願いいたします。

投稿: miyuki | 2007年1月 1日 (月) 03時46分

皆々様、あけましておめでとうございます~<(_ _)>
大掃除、終わらなくてもちゃんと年は明けました^^;
嫁やったり娘やったり(しかも冬休みだしーー;)何かと忙しい年始ではございますが、年初めに一発、ゆるゆる対談でもやりましょうかねえ、ひょん^^

今年もゆるゆるのんびり、気ままに更新してゆきたいと思いますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。

投稿: tartan | 2007年1月 1日 (月) 19時27分

みなさま、あけましておめでとうございます^^今年も地味~~に参加させていただきますので、よろしくお願いします♪
まだ開設1年だったんですね~~昨年の嵐のような騒動(?)がもう遠い昔のことのようですが・・・私にとってJDGさんのお話を楽しめる場所がどんどん少なくなっていく中、こうしてリラックスして楽しめるブログを作ってくださって感謝しています。そのわりにはコメントが少なくてすみません(笑)
今年もおそらく直にお会いすることはないと思いますが(笑)地味めファンの心強い同士として、変わらぬお付き合いをお願いします^^

投稿: トパーズ | 2007年1月 2日 (火) 17時49分

トパーズさん、今年もよろしくお願いいたします。地道に地味に(笑)根強く続けて参りたいと思います。^^
うちのJDG、姿は見えねども、きっと元気にしているだろう。そのうちなんか聞こえてくるだろう。そんなスタンス。
新しい作品を撮るときの楽しみ、わくわく感をここの皆様と分け合っていければ最高ですわん。

ところで、tartan姉さん、ゆるゆるのネタはあ?

投稿: miyuki | 2007年1月 2日 (火) 19時38分

トパーズさん、あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします<(_ _)>
tartan、今年もさっぱり休めない三が日でした。
泊まりに来ていた姪が、さっきようやく帰ってゆきましたわ^^;

う~ん、ゆるゆるのネタねえ。
ちょっと考えてみます(笑)

投稿: tartan | 2007年1月 4日 (木) 18時58分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« ようやく『王の男』^^ | トップページ | 語ると横に逸れて行くことイロイロ・「武士の一分」のことなど。 »